News 気になる話題 -17ページ目

鈴木亜美、ブログで「水ぼうそう完治」報告!


歌手の鈴木亜美は、水ぼうそうのため


約10日間療養していましたが、


ブログで「2月16日に水疱瘡と診断されてから


自宅で療養してまいりましたが、


医師の診断のもと完治した事を


ご報告いたします」と


書いています。






鈴木亜美は中国の北京で開催された


スペシャルライブ


「北京における『元気な日本』展示会」に


19日、出演予定でしたが


水ぼうそう発症で


キャンセルしていました。




このイベントは、


日中国交正常化40周年の記念行事として


開催されたもので、


AKB48も出演していました。



中国出身の女性歌手、alanが


鈴木の代役を務めたようです。




3月の名古屋と大阪でのディナーショーは、


「元気に歌います!


 皆さん一緒に盛り上がりましょう!」と


綴っています。



飯星景子が中島知子に「チャンスはある」!


飯星景子が、日本テレビ「ミヤネ屋」で


中島知子について


「必ず元に戻るチャンスはある」と


コメントしていました。






飯星景子は、かつて霊感商法などで



社会問題化していた宗教団体への入信・脱会を巡った


マインドコントロール騒動の渦中にあった経験があり、


その時は、父親の作家・飯干晃一氏が


「娘を取り戻す」と表明し


事実上、助け出しました。






マインドコントロールについては、


「浴槽にコップ1杯ずつの赤い水を入れられているうち、


ある日真っ赤なお湯になっても


お風呂だと思って入っている状態」と説明。







飯星は「中島さんの素晴らしい核の部分は


必ず残っている。



ガチガチに巻かれた糸を


専門のカウンセラーにほどいてもらうのが大事。



宗教や占い師など、


気持ちをコントロールされる団体に入って


人格が破壊された人でも、


必ず戻るチャンスはある」と


話していました。







中島知子の場合、


誰が飯干晃一氏の役割を


果たすのだろうか。























大林組が「宇宙エレベーター」建設構想を発表、2050年には?



大林組が2050年には


エレベーターに乗って宇宙の旅へ、という


「宇宙エレベーター」建設構想を


発表しました。




建設費用は数千億円から1兆円だという。




エレベーターは30人乗り、


時速200キロで9万6000キロの


宇宙の旅です。



途中の3万6000キロにターミナル駅を作り


実験施設や居住スペースを建設するそうです。




課題はエレベーターのケーブル。



ケーブルには軽くて強い炭素繊維の


カーボンナノチューブを想定しているが、


9万6000キロ継ぎ目なく紡げる技術の開発が


課題です。




大林組は東京スカイツリーの建設に携わっていて、


建設途中で安全性などを繰り返し検証していく手法を


「宇宙エレベーター」にも応用したい考えのようです。




ロケットで宇宙へ、ではなく、


エレベーターで宇宙へ、も


楽しみです。