前回から約・・・どのくらいか調べるのも面倒なので書かないが、結構な時間がたったと思われる。思い立って書き始めるわけではないんだけど、とりあえず書く理由が見つかった。。。いや、書かなければいけないような状態になったので書き始めようと思うんだ。
またまた登った七面山。今回は1月14日。今年1回目の登山です。今回は、来年のトレイルランニング大会を見据えてすっごく早く歩いてみました。。結果、これまでの最高記録1時間42分で登頂し、43分で下山。最高です。。が、その後の3日間筋肉痛で苦しみますた。。
いつもとかわらぬ風景。変わったところといえば、少し雪が降っていたくらいでしょうか?
よく、なんで毎回七面山に登るのか?毎月登ることに意味はあるのか?と聞かれることがあるんです。今回、このように凄く久し振りに書き始めたのも、この質問が端を発してのことなんです。
そもそもはじめて月参りとして登ったのは昨年の今くらいでしょうか?その頃、仕事を探している最中だった僕がお手伝いをしているお坊があり、そこのお上人とのお付き合いがきっかけでした。
一回くらい山に登ってきてみては?
特別心神深いわけではない僕にとって登山することというか、七面山に登ることが特段、意味を持つことではなかったのでどうしようか多少考えましたが。。元々カラダを動かすことが大好きな僕にとってはとりあえず登ってみようと思い、挑戦してみました。
元々父親や友達の仕事の手伝いで登ったことは何度かあったので、ある程度どの程度のキツさなのかは解っていましたが、さすがに久々の登山であることと日ごろの不摂生がたたり、吐きそうでした。。。。。。。。。
とまあ、それはさておき、、、
お上人に登ってきなさいって誘われたのは、単に知り合いだからってワケではなかったわけで。。。。。。。
当時、お手伝いで通っていた頃から仲良くさせていただいており、その後就職をした後に訪問したときに仕事のことを色々相談したわけです。その中で、一番問題だと自分で自覚していた点は
「時間を上手に使うことができない」という点。
僕は営業活動だけでなく、そのほかの作業も請け負っていた当時。中々仕事を終えることができなかったわけです。普通の人と同じかもしれませんが、僕はどうしても仕事をしていて時間を上手に使えなかったんです。例えばある仕事を引き受けた場合のスケジュールの組み方が、土日を含めたスケジューリングで予定を立ててしまう結果になってしまうんです。忙しいといえばそれまでですが、何か解決方法を探していました。そんなときに、月に1度お山に登りなさいよ、と。そういう話になったわけなんです。
別に大した話ではないです。だれでも考え付きそうな話かもしれないんですが、僕にとってはしっくりくる内容だったわけです。
予定を組む。それも、月に1回山に登ることを目指し、逆算してスケジューリングする。本当に小さなことですが、これにより仕事のスケジュールの組み方をしっかり組めるようになりました。予想以上に。
というのも、一度登り始めると、今度は日々の練習への時間を割くためのスケジューリングも同時に行う必要が出てきたからです。月1の登山のための日程調整、よや早く山に登るための日々のカラダ作り、更に日々の営業活動に関連する資料作りや営業活動のための時間。不思議と上手にコントロールできるようになってきました。
ちいさなキッカケで、ここまでいくとは。。いやはや、本当に相談してみるもんです。。キッカケは本当に些細な話。けれども、今の僕にとっては変えることの出来ない貴重な時間と習慣になりました。
結局、大した話でもないのに、長々とかいちゃった。。。。
さて、寝るかな。
またまた登った七面山。今回は1月14日。今年1回目の登山です。今回は、来年のトレイルランニング大会を見据えてすっごく早く歩いてみました。。結果、これまでの最高記録1時間42分で登頂し、43分で下山。最高です。。が、その後の3日間筋肉痛で苦しみますた。。
いつもとかわらぬ風景。変わったところといえば、少し雪が降っていたくらいでしょうか?
よく、なんで毎回七面山に登るのか?毎月登ることに意味はあるのか?と聞かれることがあるんです。今回、このように凄く久し振りに書き始めたのも、この質問が端を発してのことなんです。
そもそもはじめて月参りとして登ったのは昨年の今くらいでしょうか?その頃、仕事を探している最中だった僕がお手伝いをしているお坊があり、そこのお上人とのお付き合いがきっかけでした。
一回くらい山に登ってきてみては?
特別心神深いわけではない僕にとって登山することというか、七面山に登ることが特段、意味を持つことではなかったのでどうしようか多少考えましたが。。元々カラダを動かすことが大好きな僕にとってはとりあえず登ってみようと思い、挑戦してみました。
元々父親や友達の仕事の手伝いで登ったことは何度かあったので、ある程度どの程度のキツさなのかは解っていましたが、さすがに久々の登山であることと日ごろの不摂生がたたり、吐きそうでした。。。。。。。。。
とまあ、それはさておき、、、
お上人に登ってきなさいって誘われたのは、単に知り合いだからってワケではなかったわけで。。。。。。。
当時、お手伝いで通っていた頃から仲良くさせていただいており、その後就職をした後に訪問したときに仕事のことを色々相談したわけです。その中で、一番問題だと自分で自覚していた点は
「時間を上手に使うことができない」という点。
僕は営業活動だけでなく、そのほかの作業も請け負っていた当時。中々仕事を終えることができなかったわけです。普通の人と同じかもしれませんが、僕はどうしても仕事をしていて時間を上手に使えなかったんです。例えばある仕事を引き受けた場合のスケジュールの組み方が、土日を含めたスケジューリングで予定を立ててしまう結果になってしまうんです。忙しいといえばそれまでですが、何か解決方法を探していました。そんなときに、月に1度お山に登りなさいよ、と。そういう話になったわけなんです。
別に大した話ではないです。だれでも考え付きそうな話かもしれないんですが、僕にとってはしっくりくる内容だったわけです。
予定を組む。それも、月に1回山に登ることを目指し、逆算してスケジューリングする。本当に小さなことですが、これにより仕事のスケジュールの組み方をしっかり組めるようになりました。予想以上に。
というのも、一度登り始めると、今度は日々の練習への時間を割くためのスケジューリングも同時に行う必要が出てきたからです。月1の登山のための日程調整、よや早く山に登るための日々のカラダ作り、更に日々の営業活動に関連する資料作りや営業活動のための時間。不思議と上手にコントロールできるようになってきました。
ちいさなキッカケで、ここまでいくとは。。いやはや、本当に相談してみるもんです。。キッカケは本当に些細な話。けれども、今の僕にとっては変えることの出来ない貴重な時間と習慣になりました。
結局、大した話でもないのに、長々とかいちゃった。。。。
さて、寝るかな。











