トヨタ 新型 カローラフィルダー・アクシオが大幅にデザイン刷新されるようです。
最近のトヨタはマイナーチェンジの際、ややとがった顔つきになる傾向がある。
今回のフロントデザイン変更は、SAIやカムリに近いデザインか?
youtube動画でご覧ください。
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トヨタ 新型 カローラフィルダー・アクシオが大幅にデザイン刷新されるようです。
最近のトヨタはマイナーチェンジの際、ややとがった顔つきになる傾向がある。
今回のフロントデザイン変更は、SAIやカムリに近いデザインか?
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LEXUSは、中国・北京で4月20日(日)~29日(火)に開催される第13回北京モーターショー*1において、新型コンパクトクロスオーバーSUV「NX」を発表した。
NXは、LEXUS初のコンパクトクロスオーバーSUVとして、LEXUS独自の印象的で洗練されたデザインを実現。また、LEXUS初の新開発2.0ℓターボエンジン搭載により、優れた走行性能と環境性能を両立した「NX200t」と、2.5ℓハイブリッドシステムにより、クラストップレベルの環境性能を誇る「NX300h」をラインアップし、都市ユースにも合った環境時代のSUVとして、急成長中のプレミアムコンパクトクロスオーバーSUV市場に確固たる地位を築くことを目指している。
なお、NXの発売は、2014年後半を予定している。
<主な特長>
自動車雑誌などで構成する日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、2013~14年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」にフォルクスワーゲン(VW)グループジャパンの主力車「ゴルフ」を選出しました。
輸入車が選ばれたのは1980年の開始以来初めてだそうです。
新型WRXは、スバルの最新デザインを取り入れた4ドアセダンボディに、スバル独自の水平対向4気筒直噴ターボエンジンやシンメトリカルAWDシステムを搭載した高性能モデルです。北米仕様では最高出力268hpを発生します。
ヤマハといえば単車のイメージしかなかったのですが、小型四輪車の試作車が、ついに東京モーターショーで公開されたそうです。実現すれば日本で9番目の乗用車メーカーとなります。
2人乗りで排気量1000ccのガソリン車と、出力25キロワットの電気モーターを搭載した電気自動車(EV)の2タイプで2020年までに世界で発売する計画とのこと。
ヤマハが公道で走行できる四輪車を発売するのは初めてで、デザインはフォーミュラ・ワン(F1)の設計思想を取り入れ、柔軟性と高強度を両立するようで、とても楽しみですね。
富士重工業から11月20日に開幕するロサンゼルス・オートショー(LAショー)で、“レガシィコンセプト”を初披露すると発表されたそうです。
2014年に登場予定の6代目レガシィの基本コンセプトとは・・・
エクステリアは、大径サイズのタイヤや大きなふくらみを持つフェンダー形状、ボディ全体の立体的なフォルムにより安定感を演出。
ボディサイズは全長4930mm×全幅1940mm×全高1500mm、ホイールベースは2880mm。
メーカー発表の資料によるとインテリアは大人4人がくつろげる機能性の高いキャビンを実現。
センターコンソールには、スマートフォンの感覚でタッチ操作が可能なマルチインフォメーションディスプレイが採用されるそうです。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンから11月8日、『レンジローバー・イヴォーク』の2014年モデルについて、日本市場における仕様と価格が発表されました。
レンジローバー・イヴォークは、そのスタイリング「顔」がなんとなく、ガンダムに似てるって言われたこともありましたね。
2014年モデルは、駆動システムが変わり新開発9速オートマチック・トランスミッショを乗用車としては世界初で採用するようです。
また、4WDアクティブ・ドライブラインに加え、電子制御式ディファレンシャルとブレーキを用いたトルクベクタリングを全車に搭載するなど、パフォーマンスがアップしました。
スタイリングも含めて全容が早くみたいですね。
日産自動車が世界に誇るスポーツカー、『GT-R』。そのNISMO(ニスモ)仕様が登場するそうです。
「11月20日に開幕する東京モーターショー13で、日産『GT-R NISMO』を初公開する」と発表されました。
早く、そのスタイルと走りを見てみたいですね。