ワンちゃんブリーダー@花子のブログ

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ワンちゃんを飼っているお宅が多い中、
配布の仕事をしてるのもあり、多くのワンちゃんに会いますので、
出会いを通し、感じたこと、
飼い主さんやワンちゃんにいいこと、
載せていきたいです♡

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前回のブログ、

書いてる途中までで掲載されてるの、

先ほど、気付きました。

ドジな私ですが、

良くして下さり、

ありがとうございます。

今年の夏は、

花火は、家族皆で行けませんでしたが、

洞窟は、皆で探検してきました。

私以外は、洞窟初体験でした。

という私も、縦に高さがある洞窟は、

初めてでした。

はしご車のような感じで、

上り下りしたりで、

娘、今、2年生ですが、

1年生で来てたら、きつかったかもと思います。

神秘的な世界で、良い体験でした。

あなたにも、幸せ、届けますね。



これ、洞窟内にありましたよ。

洞窟内は、涼しく、

上り下りでしたが、暑くはなりませんでした。

冬は、コートを着てはいると、

暑いようです。

陽がない世界なので、

ずっとは、いられませんが、

なかなか快適でしたよ。


わんこにとっては、

どういった環境が過ごしやすいのでしょうか?


室内飼いでの暮らし方…

 最近では、室内で家族とともに暮らす犬が増えていますが、

 室内で飼うことは、

 甘やかしているようにみる人もいるかもしれませんが、

 仲間である家族とより近く、
 
 長い時間を過ごせることは、

 犬にとっても、不自然なことではないそうです。

  また、飼い主の目が届きやすいため、

  つけや健康管理がきめ絹かくできるといったメリットも見のがせなく、

  なによりも、家族の一員として一緒に専らす楽しさを十分に味わえます。

  ただ、家の中に常に放し飼いにすることは、

おすすめできないようです。

  夜も好きな場所に寝かせるなどしていると、

  犬にとって家中が自分のなわばりとなってしまい、

  見張って管理しなくてはならないと感じてしまう可能性があるのようです。

  お客様や宅配の人などを侵入者と感じて、

吠えつくこともあるかも…ということです。


犬の居場所を作りましょ!
 
犬は本来、

 まわりを囲まれた狭い空間の方が

 落ち着くようです。

 そのためには、
 
 家の中でも犬が安心してくつろげる場所、
 
 ハウスを用意するといいようです。

 そして、可能であれば、

 そのまわりをサークルで囲い、

 ハウスの脇にはトイレシートを置くのが理想だとか。
 
このサークルとハウスを犬の基本的な居場所とすることで、

目を離さなければならない時や来客の際、

また留守番の時などの犬の不安を軽減し、

またコードをかじったり、

異物を飲み込んだりといった

アクシデントから守ることにもつながるようです。

 ですから、

 罰としてハウスやサークルに入れることは

 避けなければいけません。

 閉じ込めるのではなく、

 プライベートな自室を用意するのだという考え方です。

犬にとっての快適性空間
 
 1日のほとんどの時間を、

 どんな環境で過ごすかによって、

 犬の性格が決まってしまうといっても過言ではないようです。

快適な住環境が整っていないために、

書戒心や狩猟本能、防衛本能が刺激され、

吠える、かみつくなどの

困った行動の原因になることもあるようです。
 
 では、犬にとって居心地のよい環境とは、どんなものでしょう? 

 次の3つのスペースが必要だといえます。

  ①熟睡できるスペース
  ②トイレのスペース
  ③遊ぶスペース

  とりわけ、熟睡のためにハウスが必要だということは、

 「もしも自分が体育館のような広い場所で、 
  ひとりで寝なければならないとしたら・・・」と

  想像するといかがでしょうか?

  犬にとって住環境を整えることができるのは、

  飼い主さんだけ。

  室内でも屋外でも、

  犬の居場所が次の条件を満たしているか、

  ぜひチェックしてみてください。

あなたの犬は熟睡できていますか?
  
  健康管理はできていますか?

 車の音なとで、犬が怖がるような場所ではありませんか?

  車の通行や人通りが見えることで、犬を不安にさせていませんか?

  常に飼い主の存在を感じられる場所ですか?

  庭など屋外で飼う場合にも、犬の居場所を用意しましょう。

●設置場所
  
  なるべく母屋の近く、

人の声が届くリビングの前などがおすすめ。

冬は暖かく、

暑い季節は直射日光が当たらず
風通しのよい場所が理想ですが、

季節によって日よけをするなどの工夫も必要です。

●ハウス
 
昔ながらの犬小屋でよいのですが、

通気が悪い場合があります。

 特に小屋の中や床下などは抜け毛がたまって、

 そこが不潔になることもあります。
  
 こまめに掃除をするほか、

 小屋の下の地面の状況を把握するように心がけ、

 清潔に保ちしょう。

●サークル、リード

 できれば屋外でも、

 庭に放し飼いをするよりも、

 犬小屋をサークルで囲うか、

 絡まない程度に長めのリードでつなぐとよいでしょう。
 
 放し飼いにされると犬は庭全体を自分のスペースだと思い込んでしまいます。
 
 犬にとっては安心できるはずの居場所が、

 道路に隣接することになり、

 外を通る犬や人に吠えることもあります。
 
 また、飛び出してしまうと大変危険です。
 
 一定の限られたスペースを決めて、

 そこで安心してくつろげるようにすれば、
 
 より理想的なようですよ。

●近所への配慮
 
 抜け毛、犬自身や排泄物の臭い、

 吠える、かむ、壊すといった行為で、

 決してご近所に迷惑をかけないようにしましょう。

 

人にも犬にも良い環境を築いていきたいですね。


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