良い自分だけを認めて、ダメな自分を追いやっていました。

 

ダメな自分も自分の要素。

認めてあげる、受け入れるをしたらダメな自分の正体は困っている自分でした。

 

抽象的ですが、現状の困った部分を担当してる自分でした。

この自分は困りごとを請け負ってくれてたんです。

 

だから休息を求めてだらだらしていたし、思うように行かないことの苛立ちを受け止めてイライラしたりもした。

 

だからこの自分の声も聴く。

 

この自分にも気にかけてあげるようにしていきます。