こんにちは。



アメブロをどんどん使いやすくしていきましょう☆




アメブロでは様々なツールがあることをご存知でしょうか?



アメブロを使われる方の目的はさまざまだと思いますが、



それぞれの方々にあった便利なツールが存在するのです♪


いきなり広告とか入れちゃうと


営業かよ!


となってしまうのでまずはさわり位にしておきますね☆

こんばんは。


本日は迷信について考えたいと思います。



昔から



「夜、爪をきると親の死に目に会えないよ!」



といわれました。



なぜこのようなことがいわれるようになったのでしょうか?



普通に考えれば迷信です。



しかし、火のないところに煙はたたずではないですけど、



なにか由来があるはず!



さっそく調べてみましたところ二つの有力な説がでてきました。



一つは、昔は夜は明かりがないので、



爪を切ると暗くて切り損なって怪我をし、


そこからバイキンが入って病気で早死にしてしまう。


親より先に死んで、親の死に目に遭えないという事だそうです。



これは当時の日本から実質的な理由でいわれる説です。



もう一つの説は言葉遊び的な要素から、



『夜爪』は「よづめ」と読み、“世詰め”または“余詰め”とあて、

(『世』・『余』とは、自分の人生のこと)


『世詰め』は『早死に』を意味するのでそれを回避するため、


夜爪を切ってはいけないとする説だそうです。

迷信も一つ一つ探っていくと興味深い話がでてくるものですね☆




たまにウンチク用に迷信の解剖してみます♪

こんばんは。tepechiです。

世界にはさまざまな格闘技があります。

柔道、空手、ムエタイ、サンボなどですね。

しかし、変わった格闘技はないものか?

あったんです!

その名も

「ラ・キャン」

フランス発祥の格闘技。

ステッキを武器として使用する格闘技で、片手を後ろにステッキを華麗に振り回す。

突きは禁止だそうです。

って突きたいですよねw

ステッキを振り回す格闘技ってどんなんなのと、

試合風景を想像すると、紳士が頭に浮かびます。

元々は伝統武術のBaton francaisというのがあって、帯剣の文化の衰退とともに日々手にするステッキをつかった護衛技術を体系化したものへと変化していったらしいです。
日本でも明治時代にステッキ術が流行ったとのことから、発送としては身近なものを武器にしようということみたいですね。

現代でいうと身近で武器になりそうなものはなんでしょうね?

携帯電話?

「ラ・モバ」とかね(笑)

なにかいいアイデア大募集ですので是非☆