常夏の島、ハワイ。


世界中の人々が憧れる楽園。


そんなハワイ・オアフ島の西側に位置する町、ハレイワ。


世界中のサーファーが憧れるノースショアの聖地として有名な町です。


そのハレイワの町で、今年で11回目を迎える祭典、「ハレイワ・アート・フェスティバル」が2008年7月19日(土)・20日(日)の2日間にわたり開催されます。


ハレイワの町はサーフィンだけでなく多くの芸術家が集まる場所としても有名で、ワイキキとは違った趣のある観光名所になっています。


ハレイワ・アート・フェスティバルでは毎年様々なアーティストたちによる作品を集め、手に取り触って観ることができるアート・フェスティバルです。


毎年有名アーティストによるポスター・デザイン。

今年はオアフ島のワイマナロとカウアイ島にギャラリーを構える地元出身の画家、パトリック・チン。


Mr.パトリック・チンの今回の作品は「シーフライト」と呼ばれ、海中を飛ぶように泳ぐエイの姿を表現したものです。


seaflight

ハワイならではの作品!ハワイの気分を味わうには最適(‐^▽^‐)



その他には会場ではミュージシャンによるライブ演奏やダンス、子供たちによるミュージカルやアクティビティなど、家族みんなで楽しめるイベントになっています。


色々めずらしいおみやげや限定T-Shirtなどなど、ハワイでのちょっと変わったお土産を買うにはうってつけの場所になってます。


ハレイワ・アート・フェスティバル。


入場料は無料の祭典。


今の時期にハワイを訪れる人はゼヒゼヒ、訪れてみては^^


ハレイワ・アート・フェスティバル

ハワイ ワイキキでお手頃な観光名所の一つであるロイヤル・ハワイアン・センター


ずいぶん長い間、リニューアルの工事が行われていましたが、


総費用100億円を費やして新しく生まれ変わりました!!


生まれ変わったロイヤル・ハワイアン・センターの4階ショールームが只今ワイキキの話題を独り占めしている模様です。


お目当ては「ワイキキ・ネイ」と呼ばれるマルチメディアを駆使したエンターテインメント・ショーで、


連日大賑わい。


今までワイキキには無かった最先端の技術を駆使した観光スポット。


「ワイキキ・ネイ」の登場でハワイでのステイがより充実したものになること間違いなしです!!


ワイキキ・ネイはこちらから


ラジオの時間、NHK大河ドラマ「新撰組」、the 有頂天Hotelなどなど、


様々な作品を世に送り出している現代の喜劇王「三谷幸喜」。


彼の最新作が先日公開されましたよね。


「ザ・マジックアワー」


昨日ようやく観てまいりました。


はっきり一言・・・・・




ちゃおもろいです。爆


正直、前作「the有頂天Hotel」が自分のなかでイマイチだったので、


今回も期待半分で映画館に足を運んだのですが、


今回は最高に笑えます(^∇^)


三谷幸喜監督らしく、笑いの要素を非常にちりばめながらも、


勇気をもらえる作品に仕上がってます。


タイトルの「マジックアワー」の深い意味も、ズッシリと響いて、


良い作品に仕上がってます。


こちらから




それにしても、


三谷幸喜ファミリー。


今回も最高に笑わせてくれます!!


佐藤浩市さんサイコー!