こんな機会は滅多にない。
作り手の総料理長に解説いただきながら
極上のフレンチをいただいた。
美食家の一皿という前菜
鮪の和風マリネ からすみ添え
オマール海老のメダイヨン 彩のいくら
桜に句のタルタル 雲丹とともに
キャビア&コンディメント
と難しい名前が並ぶが、全て美味しかった!
鴨のコンフィ パイ包み焼きコンソメスープ
パイを割るとコンソメの香りがふわぁ~と。
真鯛の蒸し焼き
肉厚の真鯛がふわふわで、白ワインソースが美味。
撮る前に食べてしまった国産牛の低温調理
温野菜の煮込み
美味しいパンも食べたいところだが
食べたら、後が食べられなくなりそうで。
自家製スパゲッティ 魚介のラグー和え
アップルパイ シナモンのアイス
パンを控えて丁度良かった。なんとか完食!
全て美味しかったが
その中でも前菜とスープはとっても美味しかった。
アップルパイも中はとろとろ、外はパリッと。
贅沢な時間だった。






