初めまして。
生理前後の腹痛に悩まされてる皆さんへ
突然ですが、腹痛で夜中目が覚めたことありませんか?私は先ほど腹痛で起きたところです…
よく生理前後になる事が多く、またかたくて中々出ない…初めの頃(中学生のとき)は、パニクって貧血を起こし泣いてました。
ですが大丈夫!最近では簡単に終わらせる事ができるようになりました(^^)
眠くて仕方がないのに腹痛に耐えて変な気分
トイレに行ってもうんちが出ない…
夏の暑い中トイレにこもるなんて…
その時は以下の事を試して見てください。
1.音楽を聴く
音楽を聴くと気持ちが落ち着きます。
痛ッ〜〜。というお腹に集中してる神経が安らいで行きます。腹痛と1人で戦っている自分に応援ソングは欠かせません。曲選は好みに任せますが私の場合は早すぎず遅すぎないテンポの洋楽を聴きます。家ではイヤホンで聴かずそのまま流しています(邪魔なので)
2.深呼吸
何億人と生きてる地球で、自分1人がこんなに苦しい思いをしているのではない。皆腹痛なんだ!と思い込みながら深呼吸をします。
いきなりの孤独に襲われますが(電車や学校バイト先などで)自分だけじゃない!と強い気持ちを持つことは大切なことです。深呼吸をしてしっかり呼吸をとりましょう。ここで負けるとパニクっていき腹痛に負けます。気持ちを整えましょう。
3.水分補給
飲みたくなくても、飲む事に意味があります。
タイミングは、痛くなったらすぐ!or 1回目の痛みの後です。水分が早く体に行き渡る水やお湯にしてください。うんちが下痢だった場合、大量の水分が失われてしまい、貧血を引き起こしやすくなりクラクラしてより辛くなります。夜中の場合は水分で腸を起こしてあげるとより出やすくなります。
※ 貧血が起きてしまった場合
便器に座っている時に突然立たない事(倒れる事があります)どこか横になりましょう。
そしてまずは自分を落ちつかせて
外出先の場合は何かによりかかってください。
何もなかったら床に寝る
横になっても水分を忘れないように。
4. 便器から離れる
私の場合、便器に座って踏ん張るのですが、痛みだけあって出ず、どうすればいいんだ?!状態になりパニクって行きます。それは、時間の無駄であり、夏や冬の場合、大量の汗が出たり、お腹が冷えたり、寒くて震えてしまったり、足がつったり、デメリット多です。私はいつもここでリタイアしてました。
ですが、温度調節がしっかりされている場所へ移動し、横になってください。(できない場合は服を脱いだり汗をふく。冬はカイロがあると大変良い。)ここで重要なことは、出そうとせずに!痛みの波を何度か耐えてください。耐える事で出る準備がスムーズに行われます。無駄な力を出さなくていいのです。痛みの解放までもうすぐです。
5. 痛みのタイミングで便器へgo
何度か痛みを耐えて(耐えられない痛いときは手をつねると我慢しやすい…)ああ…そろそろもう出るな。と、タイミングが来ます。待ちましょう。
その瞬間、焦らずゴール(トイレ)まで行ってください。すると、あれまで出なかったうんちがどっさり出ます。
こんな感じで、出たらケロっとしてると思います。あの時の痛みはなんだったんだ?となっているでしょう。最後は、きちんと拭きましょう。夜中眠くてもここは安易に終わらせてはいけません。
一応初ブログです。
誰かの役に立てばいいな(*゚ー゚*)おやすみなさい⭐