晴れときどきR指定 -4ページ目

前代未聞の追試

後期試験のとある授業の単位を落とした。
ディジタル通信.................orz

・毎週火曜日の1限にその日の授業内容に関する小テスト
・金曜日の3限までに課題の提出
・最終試験

こんな感じで単位の認定がなされる。

小テストで満点を取る事なんてほとんど不可能だし、
課題なんてクソ難しい上に提出までの期限が短い。
おまけに過去問は毎年先生が回収するから出回って
いない。


ちなみに今年の合格率は45%(笑)

これ選択科目で割と自信のある人しか取ってないと
思うんだけれど・・・・・



ちょっと言い訳を。

丁度、この試験のあったあたりはちょっといろいろ
あって2日ほどほとんど眠れてなくて試験中に寝て
しまったんですよー




あーあ、これ落としたらマズいよ~まじで・・・
どうするんだー私・・・


・・・・・と、思っていたら、

先生から追試をします、とのメールが。






やったあぁぁヽ(´∀`*)ノ





ってな訳でそれからの執行猶予4日くらい
それなりに勉強して








いざゆかん、鎌倉大学へ!










時間になって先生が教室に入ってきて、試験が
始まるのかと思いきや…




これから一人ずつ面接をして理解しているかどうか確かめます




との事。



Σ(´A`;;)




とりあえず問題は解けるけど説明なんてうあああああ






追試の人たち4人でジャンケンをする。







負け続ける(笑)

結果、私は一番最後。ついてね~





普段、喋らない人たちと待っている間にいろんな
事を話した。この時期だとよくある話題で。




一人ずつ呼ばれていなくなる。

意外と面接の時間が結構長くてびびる。






そうして、とうとう一人になる。


びびってきたじゃないかちくしょう(´; ω ;`)






先生が呼びにくる。
急いで荷物を持って先生に着いて行く。



場所は先生の部屋だった。

先生と向かい合って座る。

「反省した?」
「はい、とても」






Σ(´A`;;)ノノ
んげえええええええええええええええ

目の前に私の解答用紙を出される。





これをやり直さないと帰れないらしい。



先生の目の前で(笑)



リアルお仕置き部屋(´;ω;`)





しかも先生に自分の解答について突っ込まれる。


マジでこの人、Sだ!!





でもね、意外とできてたんだよね。ふふふ
でも、途中で寝ぼけている解答があって焦った。





PSK(Phase Shift Keying.)の問題の回答欄に

Phase

とだけ書いていた。


いや、これ英単語の試験じゃないですからっ > 過去の私




時々、先生にいじられながら波形を書いて説明したり、
口答で原理や現象について必死に説明する。


絶対に「わかりません」だけは言わない。
ともかく話す、これに尽きる。


うちの学科で唯一はっきりと身に付いたと思える技。







なんか単位もらえそうな感じだった。

先生曰く、ギリギリ合格できなかった人を集めて
この追試をやっているんだそうだ。

なんで今年は従来の底上げ方式にしないんだよ~




まあいっか(・∀・)













最後に。

移動中に携帯の電波が切れる理由がフェージングでも
ドプラシフトでもなく、「基地局の定員オーバー」
ってのには唖然とした。

それだったら「相手に嫌われたから」とか書くべきだったな。























$ man su

ブログネタ:SU←これの意味分かる? 参加中
本文はここから



$ man su

NAME
su - substitute user identity

SYNOPSIS
su [-flm] [login] [-c shell arguments]

DESCRIPTION
su requests the password for login and switches to that user and group ID
after obtaining proper authentication. A shell is then executed, and any
additional shell arguments after the login name are passed to the shell.
If su is executed by root, no password is requested and a shell with the
appropriate user ID is executed.

The options are as follows:

-c Invoke the following command in a subshell as the specified user.

-f If the invoked shell is csh(1), this option prevents it from
reading the ``.cshrc'' file.

-l Simulate a full login. The environment is discarded except for
:



これ以外のsuは認めないです。笑







そいやー、
画像処理のsshにログインしたままなのを忘れて、
友達にsuかsudoでrootログインしてEmacsで○×△…
と言われ、そういわれるままにやってしまった事がある。

そりゃあパスワード違うって警告でまくるに決まってるよねw


しかし…
先生もしくはTAがhistoryを見たら私がhackしようと試みている
ように思われるんだろうな。笑

余計なひと言

「モテるよねぇ…変な人に