ひめんプログ -3ページ目

ひめんのアパート生活・39

ひめんは元彼女と別れたのに、ひめんは親の家に住みながら毎日、元彼女が働いてるスナックにツケで飲みに行く用になり元彼女は、ひめんは何しに酒を飲みに来てるのかと言ってましたが、ひめんでも、いまだに酒を飲みに行ったか、わかりません結局スナックのツケが2〇万円になってしまいました

いま考えると、ひめんにも原因があったのでは、酒をイッパイいつも飲み、子供に朝にちゃんと学校に行く用に説明してあげて、他の女の子とメールしなければと思います

ひめんは、いま考えると元彼女は普通の人だと思います
ただ元彼女は結婚を2回失敗して子供の学校登校拒否やスナックで働いて客との遊びを覚え客に何かを買って貰う喜びを覚え、それを良い方向に考えるか悪い方向に考えるか元彼女は悪い方向に行ってしまった、のだと思います元彼女は、たぶん苦しい思いがあったと思います
元彼女には罪は無いと、ひめんは思ってます

ひめんは親の家に戻ってから酒を毎日、沢山、飲んで最終的に病気が
アルコール依存症。
パニック障害。
うつ病。
水中毒。
糖尿病。
までいき病院の医者に酒を、やめないと5〇歳まで生きられないと医者に言われ、ひめんは生きる道を選び神奈川県の病院、久里浜アルコール症センターに酒を、やめるため3ヶ月間、入院しました

今現在ひめんは酒を、やめて沢山あった病気も回復に向かい糖尿病だけが残り他の病気の薬を、いきなり止めると病気が復活するかも、しれないので久里浜アルコール症センター病院に通院してます

元彼女とは、たまにですけど今でも会ってます
元彼女の子供は今は中学校に通って高校に行くのに勉強の遅れを取り戻そうと勉強してます
元彼女はスナックも辞めて今は無職で毎日パチスロ店に行ってます

ひめんは元彼女との生活で借金がスナックに2〇万円、元彼女に5〇万円あり元彼女に会うと早く借金を返しなさいと言われます

この、ひめんのアパート生活はゴールデン・ウィークに書き終わってました、この記事をプログに投稿する頃は、ひめんバイトをしてる思います

皆さん、ひめんプログを読んでくれて本当に、ありがとうございました
ペタやBBSやプチメしてくれた人達ありがとうございました

元彼女と4年間、付き合い1年間アパート生活をして1回だけ元彼女からプレゼントを貰いました

ひめんのアパート生活・39

終わり

つづく

ひめんのアパート生活・38

ひめんと彼女は別れて引っ越しが始まりました
ひめん親は、ひめんが病気、パニック障害・うつ病・だから、ひめんの荷物を、まとめれば車で親が荷物を運んでくれる事になりました
ひめんは昼間に自分の荷物をまとめ、趣味の草花1〇〇鉢をハサミで1本1本切りながらサヨウナラと言い草花を切りました
親は、ひめんの荷物を車で運び草花の切った後の残った土は親の田舎に持って行く事が決まり植木鉢や、いらない物は処分しました

彼女の荷物の引っ越しは、彼女はアパートの2階に運んでくれず、ひめんは夜に彼女の荷物を彼女のアパートの通路に置いていきました、スゴーイ彼女の荷物の量です、ひめんと彼女は生活してた頃ほとんどが彼女と子供の荷物でした
ひめんは彼女の荷物を2階に運んでましたが2階の通路に荷物が置けない状態になり彼女は昼間に2階の通路に置いてある荷物を部屋に入れ始めましたが、彼女は疲れるから、ひめんも私の部屋に荷物を入れるのを手伝ってと言い、ひめんは彼女のアパートの2階の部屋に入った事がなくて彼女に部屋に入っても、いいのか聞きました
彼女は、入っていいから早く荷物を部屋に運んでと言いました

ひめんは彼女の2階のアパートの部屋を見てビックリしました、まるでゴミ屋敷です、彼女のアパート部屋は4畳半の部屋にベットと子供の机があり、6畳の部屋には大きいテレビ、タンス、ソファー、彼女の服が沢山に彼女のバックが沢山ありキッチンは大きい冷蔵庫があり部屋の中は何かを踏まないと歩けない状態で風呂の前に荷物がイッパイ置いてあり風呂に入る時には荷物を移動して風呂に入るみたいでトイレの前だけは荷物はなく、キッチンは散らかりほうだい、6畳に布団を引ける状態ではなく布団も無いし彼女と子供はソファーの上で寝てたらしく、ひめんとアパートの1階に住んでる頃は荷物でイッパイだったけど2階の部屋と比べると天国と地獄の、さがあるくらいのアパート2階の部屋はと、ひめんは思いました

ひめんの借りてたアパートの部屋の荷物は全部、運び終わり親が来て部屋の中を綺麗に掃除をしてくれました
アパートの不動産に手続きを済ませ、ひめんは親の家に戻りました

ひめんは親の家に居ましたが、なぜか自分でも、わからないけど夜に元彼女の働いてるスナックにツケで飲みに行く用になりました

ひめんのアパート生活・38

終わり

つづく

ひめんのアパート生活・37

ひめんは、この頃には前で働いていた会社の大型トラックに乗った女の子とはメールをして無かったです、いまでも、その女の子とはメールしてないです

ひめんは彼女に隠れて彼女の子供に小塚いを渡し、ひめんが酒を買って飲んでる事を張れない用にしてましたが彼女の子供は彼女に、ひめんが酒を飲んでる事を話して彼女は、ひめんが酒を飲んでる事を知ってて知らんふりを、してただけでした

ある日に彼女が子供から聞いて、ひめんが酒を飲んでる事を知ってたよと話してきました
彼女は、ひめんに1年間、酒を止めるじゃ無かったのと言い、ひめんに暴力を、してきました
彼女は1本のビールを持ってきました
彼女は、ひめんに言いました
このビールを、ひめんが飲んだら私達、別れる事にしようと彼女に言われました。
ひめんと彼女は黙り、彼女は、ひめんを見て、ひめんはビールを見て睨みあいが続きました
どのくらい時間が、たっただろうか、ひめんは、いままでの彼女との生活を考えていました
このまま彼女とアパートに生活をして、ひめんは、どうなるだろう、ひめんの今の病気、パニック障害・うつ病・が治るだろうか、ひめんは考えてビールを眺めてました
彼女は、どうするのビールを飲んで私と別れる、それともビールを飲まないで私とアパート生活を続ける、どっちにするのと彼女は、ひめんに言いました
ひめんは、しばらく考えてました
ひめんは決めました

ひめんはビールを持ちビールを飲みました

これで彼女と、ひめんは別れる事になりました

ひめんは親の家に行き、いままでの事情を親に話すと親は言いました
別れたのは、わかった、ひめん今、働いていないだろう、社会保険事務所から貰ってる傷病手当金で生活してるだろうアパートに住んでてもアパートの家賃や光熱費を払う金が、もったいないだろう、彼女と別れたんだからアパートを引き払い親の家に戻っておいで、そのかわり、いま親の家ではベランダは、ひめんの弟の趣味でサボテンでイッパイだから、ひめんの趣味の草花1〇〇鉢は処分しなさいと親に言われ、ひめんは、お願いだから自分で気にいってる草花5鉢だけ家に持ってきていいか親に言うと親は、わかったと言いました
ひめんと彼女の引っ越しが始まりました
ひめんの荷物は、ひめんが、まとめれば親が車で荷物を運んでくれる事になりました

ひめんのアパート生活・37

終わり

つづく