ここまでの経過です。
3月末に孵化中胚盤胞を移植し、過去2回とは違う(胸の張りゼロ、着床出血っぽいピンクのおりもの無し、その他症状無し)経過の中迎えた判定日にhcg陽性。
それまでの2回の化学流産とは違い、まずまずの数値。
翌週には無事胎嚢確認。
そしてさらに約1週間経った現在、心拍確認できるかどうかの日を迎えました。
そんな日に限って、内診台に座ってからの待ち時間が長く15分ほど待ちました。心臓がバクバクしてるのがわかりました。
私のお腹にもう居なかったらどうしよう。流産は、出血や腹痛などの症状が無い人もいるみたいだし、それまでの妊娠症状がおさまる人も居ればそのまま続いた人もいるらしい。
そして結果、
心拍確認できました
病院も連休も続くため、次回は2週間以上先の診察です。
次回診察前に、出生前診断の予約を入れます(カウンセリングもあるちゃんとした専門病院に予約をしますが、そこは8週から予約できます)。夫婦でまず話を聞いて、そしてどの検査を受けるかは病院で話を聞いてさらに考えますが、やはり35歳以上=高齢出産ということなので、、、。
昔ドラマでこのテーマだった時の内容も今でも鮮明に覚えてて、不安大、、、。
まず、心拍確認できたことで安心したし、大きくなーれー!!って前向きな気持ちがグンと伸びました。
10週頃にはホルモン補充を卒業、流産率がさらに下がる安定期を迎えるまで、そして出生前診断が終わるまでは、まだ心配というか不安もあって、、、。
でも不安で居たってそのことに対しては、何もできない!私達ができることは授かった命を大切に守り育てることだけ
お腹に赤ちゃんがいることはもう一生に一度の体験だと思っているので、産まれてきてくれることを楽しみにしながら1日1日大切にします。
すみません、最後は自分に言い聞かせるだけの内容になりました