綿菓子今でも不思議な存在。 誕生から消滅までミステリーそのものの存在。 見た目は雲そのものだけど、 手につかめれるし食べれちゃう。 そんな綿菓子。 大人になるとなかなか食べるチャンスがない。 わたしは綿菓子に包まれた家に住んで、 綿菓子に乗って空を浮かびたい。 いつまでも子供なのだ。
雨わたしは雨が嫌いだ。 五月の雨を、五月雨と書いてさみだれと読む。 当て字だから、どの漢字がどの読み方を担当するのかな? なんて考える以前に答えなんかどうでもよくて。 そして、梅の雨。 そのうち梅雨がやってくる。 そんな今日の降水確率は0% 本当は雨だって大好きだ。