或るアフォーの一生~ボクシング・食・映画・旅
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サイゼリヤでパソコンはNGだったが蕎麦屋ではOKだった

先日、近所の蕎麦屋でパソコンの公衆無線LANが接続できるかどうか実験してみた。

なんとFreespotの電波を拾ってくれた。

ありがたい。

蕎麦屋でパソコンができる。

そして本日、近所のサイゼリヤでFONが使えるかどうかを実験してみた。

やったあ。

つながった!

ひとり大喜びでさっそくツイッターに書きこもうとしていたら。

店員が突然横にすりより、

「パソコンの使用はご遠慮いただいております」

えっ?

食事を注文してもダメなの?

一人で3000円も4000円も飲食したことがある店だったが、もう二度と行かない。

ドリンクだけで半日もねばるような人間とは一線を画すために色々と注文してあげていたのだが、何の意味もなかったわけだ。

不動産投資の話はこちらで

不動産投資の話はこちらでやりますので、このブログではやめにします。

収益物件のテナント面積を自由に変えられればリスクヘッジになるが...

表参道ヒルズをちょっと歩いていて思いました。

個々のテナントの面積を小分けにして利回りを上げようとしているのかなと。

ひとつのテナントの面積を最小限に抑えてテナントの数を増やせば空きが出たときにリスクヘッジができるわけです。

大きな面積のテナントの空きが出れば埋めるのが大変だし家賃損失が大きくなります。

これは商業物件に限ったことではなくてレジ(住居)の収益物件でも同じでしょう。

アパートで限界まで部屋面積を狭くしたものがあります。

部屋の個数をなるべく多く取りたかったのですね。

特に70年代から80年代初めあたりの物件に多い現象です。

当時はそういう狭いワンルームでも需要はあったと思われます。

でもこういう物件は今は苦しい状況です。

商業物件でスペースの仕切りを自由自在に変化できるような建築物ならOKです。

でもレジは一度建築してしまうと部屋の広さを変えることは極めて難しいのです。

景気が良く、賃貸の需要が多い地域なら極小ワンルームは「あり」かもしれません。

部屋の広さや間取りを自在に変えることができるレジものがあれば...

妄想でした。
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