清原さんの本を読んで、
昔の自分を思い出しました
逮捕されて、手錠をかけられる音、
裁判の時に手錠をかけられて、腰に縄を繋がれてる姿を親に見られて、、、
ものすごい親不孝したなと、、、
薬やめたいけど、やめられない、その生活から抜け出せない
もう諦めてた気持ちとか、すごく共感できます
有名人だと、世間からの注目、活躍している瞬間の高揚感
一般人では感じられない気持ちがあるみたいです
なので現役を引退されてからの平凡な日常にぽっかり心に穴が開いてしまったよう、、、
でも有名人だからそこ、回復した姿は、薬物依存症者に影響を与えることもあると思う
いろんな回復の形があると思うけど、頑張って欲しいです
まだ読み終えてはいないけど、読んでると何故か複雑な気持ちになります