働きたくないというか、要は自分の無能っぷりを感じたくないってだけのことなのです(__)
無能は無価値だし、有能感にひたって、存在価値を確認したいのです。
でも実際無能なもんで、相手にしてくれるのは身内くらいなもんで、だからなかなか家に帰らなかったりして気を引いて、ちゃんと自分には心配されるだけの価値はあるんだと確認してるわけです。
はぁ、マジで自分が面倒くさい。
自分に自信がないからなんにもできず、なんにもしないから自信もつかず…。
なんだかニワトリと卵みたいな話になってるな。
しかし、こんな生き方はせいぜい親が生きてる間くらいしか通用しないよな。
どうなるんだかな、将来…。
お先真っ暗やん
