こんにちは。
久しぶりのブログ更新になってしまいました。
最近は、定期的に病院に通院する日々・カメラを抱えて外に出る日が多い日常でした。
病院では、医師の診察のほか心理士との検査で、自分自身を知るために様々なことを行いました。
カメラといえば、私の地元のアイスホッケーチームが遠征に来たため練習と試合の撮影をさせていただきました。
遠征期間中ほぼ毎日撮影に訪れたため、心理士の方も行動力に驚かれたみたいです。
私としても充実した期間でした。
ただ、直観よりも頭で写真を撮っていると言われたのが少しハッとしたかな。
一瞬たりともいい瞬間を逃したくなくて撮影枚数が増えてしまったり。
細かいところを気にしすぎてしまったり。
撮影を終えて写真の編集・加工作業をしていても細かいところまで気を使っている気がします。
もう少しアバウトに生きるにはまだ訓練が必要かな。
次の撮影も予定をたて、今まで撮ったことのないものなので、どうなるかはわからないけど写真を撮ること自体を楽しんで、結果はその次でいいかなとは思っています。
それではまた。