「声の低い女性はモテない」説を唱えるモテる女性
 困ったことを聞けるサイトYahoo!知恵袋で、「声が低い女性がモテないのは何故ですか?」という質問..........≪続きを読む≫


欧米の女は、真に魅力的に見せようという時には

落ち着いた低い声、アルトで話す。


高い声を出す女は、アタマの軽い、お安い女と受け取られる。



別に欧米が 「正しい」 というわけじゃない。


しかし、日本の若い女は今、確かにお安い。


フェミニズムのセカンドステージへ行けないうちに、

自ら男のオモチャに戻ってしまったような印象を受ける。


残念だ。

眠れなくなったのは 何歳のころからだろう?


赤ん坊の時には眠れていたんだろうな。


でも、 「そーっと歩いても、コトッと音をたてると起きてしまう子だった」

と、 母親は良く言った。

深くは眠れない赤ん坊だったらしい。


12歳頃にはもう、眠れない人生が始まっていたのは確かだ。

ほとんど空が明るくなりかけてから、やっと少し眠り、

若さだけで平日は持ち堪え、 休日になると昼過ぎまで寝ている、という。


体がもたなくなってからは、当然、睡眠薬に頼るほかはなくて、

思いつく限りの睡眠薬は、飲み倒した感あり……



一体、何時間くらい眠らずにいると、私は自然に眠れるのだろうか、

と、以前試してみたところ、



   36時間  ドクロ



大体このくらいで、さすがに眠いというか、倒れるというか。


眠れないという話になると、

必ず、眠れる人がこういう声をあげる・・・・・


   私なんていつでも眠れちゃうっ音譜



睡眠障害者に向かってこんなことを言うのは、

激痛に苦しむ病人に向かって


   私なんてどっこも痛くないっ音譜


と言うのと、残酷さ、無神経さにおいて変わりがないのだ。


眠れる人々はぜひ、このことを知っておいて貰いたいと思う。

体力の衰えた人や長い病気の人は、なかなかぐっすりと眠れない。


じゃあ、基礎体力をつけましょうアップ


    と、言うのは簡単だが、現実的じゃないよな。


そうか!!、 と 運動にいそしめるようなら苦労はしないんだ。


結局、眠れずに悶々とするよりは、薬で寝たほうが健康にはいい。




でも・・・・・


まあ、すこ~しでも基礎体力は上げるに越したことはなくて。

経験的に、最も簡単な方法を。



何も考えずに自然に歩く 「自分の歩はば」ってものがあるあし


それを、意識的にちょっとだけ・・・ほんのちょっとだけ、

「大またで」 歩くようにする走る人  ちょっと、でOK、ちょっとでね。


これだけでちょっと、基礎体力は上がるからニコニコ


そうしたらちょっと、睡眠は深くなるからチョキ