本来医師は患者が医師の説明を理解できなくなった状態で家族が呼ばれる。
それを怠ったいそべ医師がいるから、患者は医師に逆ギレされ、パニックに陥るのである。運悪く、暴行事件が起きるのである。
認知症の検査も4年も怠ってましたよね。先生みずからおっしゃった。医師としての仕事を怠るのが多すぎるようですね。このような医師をなぜ患者が信じるのか不思議でたまりません。
つい、さっきも呼ばれていくと、いそべ医師の患者(父と母)はパーキンソンの薬を飲んでる事をしらなかった、かなり前から出ている。だから、私は興奮する患者に近寄れない。呼ばれなければいかない。母にもパーキンソンの薬が出ている事を父は何年も知らなかった。患者に説明を怠りましたね。
それとも、理解できなかった?どちらにしても、あなたは医師の職務を怠った。
最近の母はドーパミンが多すぎるのか、興奮すると瞳の色が緑色になる。以前、父が「根性焼きしてやる!」と私に向かって来た時と同じ状態です。
興奮させる事しかしらない医師だから、仕方ないか、、、
応召義務を忘れないで下さいね。ご自身から言い出したんですからね。いそべ先生
こちらは砂川市立病院の名医に紹介状を書いて下さいとお願いしているのに。
患者の意思確認できたんですか?患者からは、医師に怒られた!としか聞いてませんよ。認知症じゃない患者なら、記憶は確かですよね?
いそべ医師の患者が暴力振るった証拠ありますよ。他害患者だから、無知な地域包括が先生のところに勝手につれていった。幻覚みてると患者自身が書いてます。





これで、現在は認知症ではない?アルツハイマーが治った?とおっしゃる医者って何?
患者は今日も言いましたよ。認知症ではないと言われていると。
6年前は誤診されたんですか?いそべ医師
てんかんの治療はどうなってますか?
パーキンソンの投薬開始については、相変わらず、説明義務を怠っているようですね。現代医学で一番大事なのは、インフォームドコンセントではないのではないでしょうか?
調書を取るときの写真もありますよ。
最後まで、主治医の責任を果たしてくださいね。暴力患者はいないといいきったんですからね。いずれ訴訟になっても、主治医は逃げられませんよ。
精神の主治医は、いそべ先生、あなたしかいないんです。
よろしくお願いしますね。
患者は入所は望んでませんから、私がみてないからといって、勝手な行為はお辞めくださいね。私の人生をぶち壊したのは、いそべ先生、あなたです。
適切な治療を受けていれば、今の状況はなかったはず!
患者家族への説明も、お宅の看護師は普通に標榜してないんです!といってましたが、10分1万円の方もいらっしゃるというとらえ方もできますね。うちは10分2000円でしたがね。年4回もMRIを撮していて、説明時は患者のMRIもなくて、どうやって説明するのかと思いましたよ。
案の定、なにも説明出来ず、検査してなかったことがばれましたね。
当然、砂川市立病院にも、そのことをお伝えした、だから、お手紙がかけないんでしょうねとアポを外しましたが。
先生が説明を怠らなければ、こんなことにはならなかったんですよ。
岩手医科大学は何を教えたのかしら、、、