随分と放置してしまいました
同じような経過の人が検索して、たまたま、このブログを見たときに、最終的な結果がわからないとモヤモヤするだろうと思ったので、結果までは書くつもりでした、、、、が、書こうとするとまた出血したりで、なかなか落ち着きませんでした
前回の出血は、結局、午前から昼過ぎまで、量としてはナプキン1枚たっぷりくらいで止まり、次の日に診察してもらいましたが問題ありませんでした。
(出血の痕すらないと言われました
)
その後も、少量の出血がたまーにありました。
生理以上の量で鮮血とかじゃなきゃよくあることと知ってはいるものの、1人目のときは、まーったく出血しなかったので、やはりハラハラします
念のため、注射も追加してもらいながら、先日、なんとか、クリニック卒業の日を迎えました
今10週になりました。
週数相当のサイズと言われてます。
まだまだ先は長いですが、これで一旦の区切りかなと思ってます。
書きたいこともたくさんあったのですが、うまくまとまらないし諦めました
34歳のときにAMH0.1、早期卵巣機能不全と診断され、はや5年。
早ければ1、2年、遅くとも5年内には生理は止まるだろうと言われたけど、今まで、諦めなくて良かった
妊娠出産で1年半程治療をお休みした以外は、ほぼずーっと治療し続けてきました。
採れる卵はほぼ全て採ったと言ってよいと思います。
その結果、採卵26回、移植4回、妊娠2回(34,38歳の時の採卵の卵)、化学流産1回。
今振り返ってみると、私の不妊の原因は、完全に、卵巣の機能低下。それによって、質の良い卵が育たないということだと思います。
結果的にみれば、良い卵に当たるまでとにかく数打つしかない、ってことだったんだろうなと思います。
あと、自分の体の力(私の場合、卵の力)を最大限に引き出してくれる治療が重要だと思います。
自分に合う病院探しは、妊活において、最も重要なことだと感じてます。
何回かやってみて結果がいまいちであれば、勇気と希望をもって、別の病院に転院してみることをオススメします
心の底からこどもを欲し、努力する全ての夫婦のもとに、元気な赤ちゃんがきてくれることを心より祈っています!!