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昨日は神谷さんの名刺でしたので、今回は・・・
あの「噂の真相」の編集長、岡留安則さんの名刺!
裏に日時はありませんでしたが、2000年6月「噂の真相」の編集部(本社)が襲撃された後です。
岡留さんは退院されてお元気そうでしたから、2000年の夏頃かな?
何の面識もありませんが、一緒に食事していた後輩がこの近くに「噂の真相」がある、と言うので、私が毎月読んでいるから、岡留さんに挨拶したい、と主張して「噂の真相」へ。
インターフォンを押して『噂の真相ですか?毎月購読している大ファンです。襲撃の後も出版されていて感動です。ひと目、岡留編集長にお会いして、これからも頑張って下さい、と伝えたいです』と熱くお願いしたら、面会出来ました!
で、名刺交換をして、この名刺をGetしました!
取材されたワケではありません笑
2026年公開のアメリカ映画「ウォーフェア 戦地最前線」(原題:Warfare)をWOWOW配信で鑑賞。
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」の軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊として従軍経験を持つレイ・メンドーサがイラクでの実体験をもとに、最前線の極限状態を可能な限りリアルに再現した。
2006年、イラクの危険地帯ラマディ。アメリカ軍特殊部隊の8人の小隊が、アルカイダ幹部の監視と狙撃任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知したアルカイダが先制攻撃を仕掛け、全面衝突が勃発。
退路を断たれた小隊は完全に包囲され、重傷者が続出する、現場は混迷を極めていく。そして負傷した仲間をひきずり、放心状態の隊員たちに、さらなる銃弾が降り注ぐ。
リアルを求めると、ドキュメンタリーに近くなり、出血の中、内蔵が出てくる映像が続きます。
戦争の悲惨さと負傷者を助ける装甲歩兵戦闘車M-2ブラッドリーの破壊力でエンディングを迎えました。




