2025年3月公開のアメリカ映画「フライト・リスク」(原題:Flight Risk)をWOWOWで鑑賞。
メル・ギブソンが監督、製作。
ある事件の重要参考人・ウィンストン(トファー・グレイス)を裁判で証言させるため、アラスカからニューヨークまで移送する機密任務を受けたハリス保安官補(ミシェル・ドッカリー)は小型機に。
パイロットのダリル(マーク・ウォールバーグ)は2人を乗せ上空1万フィートまで上昇。
ところが、後部座席のウィンストンが足元に落ちていたパイロットライセンス証の顔写真を見るとダリルとは別人のものだった。
飛んでいる小型機という密室での恐怖とパニックに襲われるが、とにかく、ハリス保安官補の設定がポンコツなのか?操縦もこなせるスーパーウーマンなのか?
さらに、雪山の頂上の雪に突っ込むがフライトは続く、偽パイロットは墜落よりもハリスを殺害を優先する??







