毎月、体重をここに掲載することで、暴飲暴食などに気をつけたいと思います。

ちなみに、今年2番目に低い数値です!


昨日は神谷さんの名刺でしたので、今回は・・・
あの「噂の真相」の編集長、岡留安則さんの名刺!

裏に日時はありませんでしたが、2000年6月「噂の真相」の編集部(本社)が襲撃された後です。
岡留さんは退院されてお元気そうでしたから、2000年の夏頃かな?

何の面識もありませんが、一緒に食事していた後輩がこの近くに「噂の真相」がある、と言うので、私が毎月読んでいるから、岡留さんに挨拶したい、と主張して「噂の真相」へ。
インターフォンを押して『噂の真相ですか?毎月購読している大ファンです。襲撃の後も出版されていて感動です。ひと目、岡留編集長にお会いして、これからも頑張って下さい、と伝えたいです』と熱くお願いしたら、面会出来ました!

で、名刺交換をして、この名刺をGetしました!
取材されたワケではありません笑

神谷宗幣さんと言えば、参議院議員、参政党の代表であり事務局長です。

自宅の名刺ホルダーから昔の神谷さんの名刺が出て来ました!




お会いしたのは、2014年1月27日(名刺の裏に記入してありました)ですから、写真はお若いですね。


確か、地元の後輩の紹介で何人かと一緒に飲みましたが、当時は“龍馬プロジェクト”の話を聞いた記憶が。




人気お笑い番組「笑点」のヒール、春風亭一之輔師匠のエッセイ集「まくらの森の満開の下」を読み始めました。

人見知りの春風亭一之輔師匠がどこかで「国宝は映画を観てから読んだ」と書いていたので、私もその流れをパクりました笑

この“まくら”とは落語の本編に入る前の導入部なので、落語家それぞれの個性、センスが表れますから楽しいです。



2026年公開のアメリカ映画「ウォーフェア 戦地最前線」(原題:Warfare)をWOWOW配信で鑑賞。
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」の軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊として従軍経験を持つレイ・メンドーサがイラクでの実体験をもとに、最前線の極限状態を可能な限りリアルに再現した。

2006年、イラクの危険地帯ラマディ。アメリカ軍特殊部隊の8人の小隊が、アルカイダ幹部の監視と狙撃任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知したアルカイダが先制攻撃を仕掛け、全面衝突が勃発。
退路を断たれた小隊は完全に包囲され、重傷者が続出する、現場は混迷を極めていく。そして負傷した仲間をひきずり、放心状態の隊員たちに、さらなる銃弾が降り注ぐ。 

リアルを求めると、ドキュメンタリーに近くなり、出血の中、内蔵が出てくる映像が続きます。
戦争の悲惨さと負傷者を助ける装甲歩兵戦闘車M-2ブラッドリーの破壊力でエンディングを迎えました。