2019年に読んだ本から良かったものをピックアップ
1.FACTFULNESS ハンス・ロスリング
2.凍 沢木耕太郎
3.マチネの終わりに 平野啓一郎
4.機龍警察 月村了衛
昔ほど読んではないけれど、いい本に出会えてる。
『凍』は読後、山野井泰史の自著も読んだ。
ほかにも山の本を良く読んだな~
『機龍警察』はタイトルだけでは手をつけなかったろうな。
大森望編の『NOVA』がきっかけ。
並読が多いので読み終えていないけど、いい本だなぁ
と思いながら読んでるものも・・・
『白鯨』『西行花伝』などなど。
また来年も良い本と出会える1年でありますように!
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