キャンディーズより後が放送されない
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3月に新聞をみたら、長期金利がマイナスになっていたので驚いたのですが、(3.8朝日新聞)

 

新規発売の10年物国債が、マイナスの金利をつけたと書いてあって、

 

日本円から見ると政府がデフォルトしたので、どうなってしまうのか...

 

結局、県警を翻弄しただけで、身代金の受け渡しに応じずに、

逃げていったそうですが、何の目的だかよく分からないと言われていた。

先物で、もってない株を売ってしまう、というやり方

 

(値下がりを見込んで、手元にない株を売ってしまう。

後から値下がりした株を購入、先物で売ったところへ引き渡し)

株価操作という知能犯罪だったという話を聞いたことがあります。

 

当時、誘拐や身代金の受け渡しに応じない等、動機がよく分からない犯罪だと言われていましたが、

90年代の後半に「株価操作」が目的の犯罪だったという説を聞いて、説得力があると思いました。

日本には「激辛味」というものができました。

 

土産物屋に、大きな激辛せんべいが売っていて、観光地でものめずらしさ、でたくさん並んでいました。

(あと、竹下通りとかのタレントショップにあったようです)

 

91年には、1000円サイズの「大きな」お菓子が自販機で出ました。

(ポッキー以外は見たことがないですが、複数種類あったようです)

 

オーザックとスコーンが出るまで、ずいぶん長く新しいお菓子が出なかったのですが、

さやえんどう(91年?)

 

今でも、コンビニの店頭で定番になっているお菓子が多いですが、

この時期から後、新しいお菓子がやや少ないかもしれない。

 

とりあえず、ポストします。

お菓子に新しいものがあるかどうか、という議論が、

どうして80年代の後半に大きいかというと、

 

1981年に「きのこの山」が出たからです。

 

翌年「たけのこの里」(これはCMが有名)

長年、83に出たはずのお菓子がなんだったか思い出せないでいたのですが、

「きこりの切り株」だったようで。

 

当時の感覚として、おっとっとが出たときに、

久しぶりに新しいお菓子が出たと思ったので、

80年代の最初は、相当なペースで新しいお菓子が出ていたのだと思われます。

 

カラムーチョが84年、ここからオーザックまでずいぶん新しいお菓子が(続く)

 

 

 

 

いちご雪見大福が出たときに何が議論があったらしくて、

新しいお菓子の味が出るかどうかという話らしく...(87年の話)