


町内会関係の「班長会」参加してきましたー
今年、当番回ってきて
これから、毎月1回集まりに参加し
月1回くらい、ゴミ回収の係
他にも
清掃活動など、地球をお手当てする活動
町内会費の集金とか
しないとかんみたい。
班長、順番に回ってくるから
仕方ないですよね。
実は、他にも
交通指導員という名の
警備員雑用係にも就任してて
明日夜は、そっちの会議にも出席せなかん。
再来週くらいの日曜日
市内神社の祭礼あって
警備員として午前お手伝いしてきます。
班長会とか、交通指導員とか
リタイアしたご年配の方が
担当、出席される方が多いのですが
白チョコ坊家は
他に頼れる人いないんで
基本、白チョコ坊が全部やります。
やってみせます
せいいっぱいがんばるわ✨
これ系の話になると
就任する人、逃げて全然やらない人の
不平等だ、的なお話でてきます。
今日も、
主にアパート入居者さんが
町内会入らない、雑務引き受けないのに
ゴミ出しとか公共サービスだけ受けるの
どーよ?的な話題でましたが、
前町内会長さんから
法律上、強制加入できないから仕方ないと
説明があり
難しい世の中になってきました
チャンチャンとなりました。
実際、班長も、順番に回ってくるいうても
例えば高齢単身世帯だから
事実上パスされるケースあるしね。
これ系
みんな平等に社会生活の事務負担なれば
文句でないけど
世の中って一律に作成した神様みたいな存在いなくて
みんなで、社会を築き上げてるんだなって
つくづく思わされます。
まぁ、仕方ないよね。
交通指導員なんて
就任のルールなんて全くないから
ある意味、雑務のババ抜きで
断れなかった人(大半が60代以上のおじいちゃん(白チョコ坊はもっと若いヨ))が集まった感あって、
みんな本当に おひとよし
優しいいい方ばかりで
土日、
時には小学校のマラソン大会とかの行事で
仕事中の平日まで、
雑務にかり出されるけど
みんないい人ばかりだから
やってる最中はそんな嫌じゃないんだよね。
去年も、毎月の小学校通学笛吹き係や
お祭り3回、平日小学校2回、花火大会1回
など、
振り返ってみると、
15人くらいのおじさんばかりが集まった
年間行事の思い出がたくさんできて
微笑ましい思い出となってます。
交通指導員の中でかなり若いから
なんか、皆さんにかわいがっていただけるし、
家庭や仕事などの日常生活と違う時間で
胸がキュンキュンするよ![]()
今年もやりますが、、。
ちな、今年は監査役の役も加わりましたw
でも、
事務員さんのお話だと
子供がいると
保育園から高校までPTAなる組織が存在し
それに関する役回りに対する駆け引きが
激アツ、キラヤバ✨みたいですね。
色々なアツイエピソードを教えてくれて
毎回楽しませてもらってます。
町内会とか
昔にくらべて
コロナ以降、懇親会系が削減されて
だいぶ集まりが減ったみたい。
戦後、昭和の
じいちゃんばあちゃんかあちゃんとうちゃんといった大家族構成で
地元で勤務すり農家や、自営業が、多かった時代から
今はずいぶん家庭、仕事環境変わってきてるから
そいが、そいが、そいがいっちゃ![]()
役所関係の仕事のヤマとなる年度末、
無事に乗りきりましたー!
あとは、
4月1日午前6時期限を迎える
ドンキのシルバー会員特典(3月分)を
回収に行かねばならぬでござる。
幸い、翌日は土曜日
夜遅い時間からで
すでに閉まってて受け取れないお店もありますが、
いけるだけいって、幸せゲットだよ、を、
目指しました。
せいいっぱい頑張るわ✨
まず、1店目
あとちょっとでシルバー会員達成だったので
備品や栄養ドリンクの買溜めをして
マジカ シルバー会員になりましたー!
シルバー会員になって、さっそく

4月から
新しい事務員さんが2人来てくれます。
久しぶりにハローワークなどに
採用の相談させていただきました。
今まで、正直、採用や面接は人任せで
自分であまりやったことなかったから
今回は本当に色々と勉強になりました。
今まではハローワークさんだけに頼ってましたが、
今回は初めて民間のサイト運営会社さんにも
ご協力をお願いさせていただきました。
今回感じたこと(主観)
・採用(募集)案件めちゃくちゃたくさんある。本当にたくさんある。驚きました。
・応募があつまりやすい時期、あつまりにくい時期がある。
・今の時代、就職活動はスマホやネットで活発に行われている。
・不況、就職難と耳にしてましたが、なんか、実際はかなり人手不足で困っていらっしゃる会社さんが、かなり多い印象を受けました。
・求人内容、採用の仕方、工夫によって、めちゃくちゃ応募の反応がかわる。それは本当に劇的に。
・運気の流れみたいなものがある。いわゆる縁? これすごく大事。上手にコントロールは難しいが、できれば無双状態に近くなれる。
・うまく言えないけど、自分含めて、人間って、簡単に与えられるものは欲しがらず、逃げるもの、得にくいものは、目の色を変えて獲得したがるような性質がある。かなり強い。目的内容よりもそれが影響を与えている感もある。
結論。
採用、人事は、やり方がとても大切。
特に、ハローワークや採用サイト等の現場担当者の意見は超超超大事。
あらゆる道を進むには、その道の先達の導きによって、行く道が、ぬかるみ道にも、高速道路にも変化し得る。
結果。
もう一度同じことをしろと言われても、絶対不可能なくらい、自分の希望していた要件を満たした方に来ていただけることになった。
ハローワーク、採用サイトの担当者様に
心から感謝。
あと、「縁」にも感謝。
事務所の神棚、きれいに掃除してよかった。
職業柄、今まであまり法規で計れない事象には無頓着でしたが、
回りのご協力があり、自分が最大限努力して、それでも報われないこともある現実の中で、
自分の希望が叶ったというのであれば、きっとそういうことなのでしょう。
余談。
性別、年齢差別、顔採用について
アメリカやヨーロッパの一部では
履歴書に顔写真を貼ることを禁ずる国々があるとのことで大変驚きました。
なんでも、日本でも、誰でも知っている大手企業、確か、某有名テーマパークの会社さんが
それに追従するとか耳にした気がします。
確かに、性別、年齢、人となりなど
全部とっぱらって
本当に、その担当する職務への的確性だけで
評価すれば
適材適所の最たるもので
あらゆる産業の人事が最的確に補助され
それをしない国々や企業には
競争力において、大変大きなアドバンテージになりますよね。
しかし、
実際は、そうあるべきでありながら
色々な事情が作用して
完全なイコールになれていないかもしれない。
結局は人間が人間と様々な労働環境で仕事を、して行くには、信頼関係は無視できず、
社会において、
年配者を敬わうべきである風潮が、仕事面では不都合に作用するケースが生じる懸念や
例えば、
異性の生活支援の一環として
仕事として必要でありながら
購入するのが法的には全く問題ないのに
性別によって躊躇われることがある場面
もっと言えば
むしろ、相談者、お客様から、
仕事内容によって
若い方、優しい女性の方を希望したいという声があるとかないとか、、。
つまるところ、
自分の理想は、これだ!
って思ったとしても
それが、実際、論理的で効率的なものであったとしても
生きていくためには
仕事をするためには
社会で受け入れてもらわなければならず
その社会で是しとされることも
委任された仕事を的確に実現する大切なファクターとなりうるかもしれない。
いずれにせよ
人が人を選ぶというのは
大変気が重いものであります。
結局は、
求めていたイメージに、ぴったりあてはまる縁
縁が大切なのでしょうね。
3月21日
事務所で毎日流していたFMラジオから
大好きなナビゲーター
ジェイムスさんが独立して立ち上げた
Heart FMの開局パーティーに
参加してきました。