白チョコ坊's ORDINARY -17ページ目

白チョコ坊's ORDINARY

自分が書きたい事を、肩がこらない感じに、趣味でブログ書いてます

事務所にて




停電でヒーターが壊れ

熱帯魚全滅し、

熱帯飼育から退いていましたが、


無機質な事務所に

かわいらしい金魚が泳いでいるだけで

なんか和むので

あまり場所とらない水槽買って


ぼそぼそと再出発です。

和金は丈夫だから好きです。





安城七夕祭

暑い日が続きますが

金魚すくいで涼を感じます。
碧南  衣浦花火大会

花火大会、いっぱい行きました。


7月は

常滑のボートレース場近くのお祭り

碧南  衣浦花火大会

豊田おいでん祭の花火大会

岡崎花火大会


夏を感じます。


金曜ロードショーで見ました。

テレビで見るのは2回目。

前回見たときの印象は、

絵がきれいだけど、話がよくわからないまま終わってしまった、といった感じでした。

話をたのしめれたら、きっともっと良かったんだろうと、

今回は話の理解を意識していました、

そしたら疲れてしまい

国王の面会から脱出したあたりから

寝落ちしてしまいました、、。



前回、本当によくわからず

ストーリーが勝手に進んでしまった印象が強すぎたのですが、

今回はウィキペディアなどで

色々調べながら見たので

なんとかストーリーの展開についていけたのですが、


正直、ストーリーの展開に興味がついてこれなかったです。



個人的に思う、

ハウルの動く城の課題を、あえていうと


人に、

『どういう話の映画なの?』と聞かれた時に、


明確に答えられないことな気がします。


過去の名作はテーマがわかりやすくて

ナウシカ   =   オームなどの暴走を止める話
ラピュタ   =   シータとラピュタを守る話

といった感じなのですが、


ハウルは、

要するに


おばあさんに変えられた女の子と
魔法使いの王子様(?)の恋愛話

といった感じなのでしょうか


ストーリー展開に、戦争がよくからむので

戦争から城を守る展開になるのかなと

思いきや、


あんまり、関係ないような感じのような。



批判してるようだけど


でも結局、

テレビでジブリ映画が流れると


やっぱり見てしまいます。









残念ながら、2ー3の逆転負け。

だけど、

一時は

2ー0で2点リードの展開。


とても感動しました。

残念ながらベスト8まで行けませんでしたが、


世界が日本サッカーを見る目が

変わった

素晴らしく誇らしい闘いだったと思います。


前回と違い


今回は


四年後の次のW杯が

とても待ち遠しい気持ちになりました。


感動と

素晴らしい闘い


本当にありがとうございました。


これからは気持ちを切り替えて


日本の分まで


ベルギーに頑張ってもらいたい

ベルギーの優勝を願ってます。



最後の20分くらいが

めっちゃ楽しかった❗


サッカーは競技そのものも面白いし

W杯の予選リーグは

勝点などの駆け引きもあるから


本当に面白い。


昔、コリアジャパンの時も

両チーム戦略的引き分け狙いで

後半途中からパス回しばかり始めた試合で


試合終了時刻になってないのに

試合終了のホイッスルならして終了させた試合あって、

W杯は面白いと思った。


多分、こういう戦略を批判する人が


一定数いると思うけど


これはきちんとルールにのっとった駆け引きだし

白チョコ坊はだんぜん肯定派。


長谷部キャプテンが言ってたけど

まさに、こういうのを含めて


勝負の世界ですからね。


もちろん、


コロンビア、セネガルも


日本敗戦濃厚高まった時点で

ドロー狙って


日本敗退


コロンビア、セネガルが


ドローで共に勝ち抜けされる恐れもあった。

でも、


日本が1点ビハインドの僅差なので


ドローに追い付かれたら


コロンビアはセネガルとドローでも

コロンビア敗退だから安心できない


だから勝ちに行ったんだと思う。


サッカーの


競技に加えた


こういう駆け引き大好き。


先発6人入れ換えて


色々な選手に経験させることができて


西野監督、すごい!


日本代表、おめでとうございます。



まさかの

ドイツ撃破!

2ー0


サッカーは、何が起こるかわからないですね。

だからサッカーは面白い。

こんな素晴らしいミラクルな試合を
見れなかったのが本当に残念。


W杯の本戦で

ドイツに勝利するなんて

なかなかできることではない。

決勝トーナメント進出は成らなかったかもしれないけど、

見事な勝利

おめでとうございます。



二度の敗戦の危機から

見事の同点劇


お見事としか言いようがない。


本田選手、

やっぱりプロフェッショナルですね。

まいりました。


あれを冷静に決めきるところは

さすがとしかいえない。


西野監督の采配や選手の選抜も

さすがとしか言えない。


結果が全て。

2試合

コロンビア、セネガル相手に、


1勝1分、勝点4は

見事すぎる。


おめでとうございます。


日本代表、おめでとう。

コロンビア相手に、


まさかの2対1


しかも、

ガチガチの守備というわけではなかった。


こんな試合展開

全く読めなかったです。


いまだに少し信じられないです。


相手は10人ではあったが、


それもサッカーのルールに従ったこと。



サッカーはゴールを多く決めたチームの勝ち


だから面白い


見事としか言えない。



畏れ入りました。


日本代表、おめでとうございます。







メキシコ、

FIFAランク世界1位ドイツ撃破!


メキシコのボール支配率  39%


ボール支配率やパスサッカーって何ですか?

守備重視のサッカーは

そんなにカッコ悪いのでしょうか?



メキシコ監督
『6ヶ月前から練っていた。

この勝利はメキシコのサッカーにとって

画期的な出来事だ。』


強豪相手でも


ゴールを決めた数を上回れば


勝利することができるのがサッカー!