病に呼ばれる
【虫の知らせ】の特化版で【病によばれる】母が使う言葉があります昔から母は「これ絶対胃が痛くなる!」と断言しながら「甘いも」→「漬物」を繰り返し…「やっぱり病に呼ばれた」と顔を歪ませ胃薬飲む「わかってて何故繰り返す?学習能力ないの?」「んだからね〜なんでこんなにバカなんだか」家族爆笑こんな儀式が定期的にあるのです。連休初日、「ラーメン食べたい」と思い誘ってみたけど誰も良い返事してくれなくて、外食こそ断念したけれど買ってきて食べたのね。「多分 これダメな気がする…」確かに過ったよねでも大盛りで食べたよね(笑)夜中にお腹壊れて翌日セッション上手くいかなくて翌朝、警察から「免許書届いてます」でしょ全身にアトピー出て、でも病院休みで塗り薬も在庫なくて顔面痛くて…とりあえず冷やしーの(こんなんになるの何年ぶりだろう…)連休明けの本日活動停止に追い込まれるしかも、どういうわけか工事が始まり朝から爆音…痒いも、痛いも、イライラも通り越して放心状態というか…まもなく極現実逃避の思考停止となるだろう【虫の知らせ】大切!