2007/6 縁あってミャンマーヤンゴンで お仕事を始めた!
サロン裏手にあるこの孤児院では 1歳~15歳まで50人ほどが生活している。。
ボランティアで施設を提供している先生のお話によると・・捨て子がほとんどのようだ。
一人の子はカバンの中(推定3ヶ月)に入り 門柱にぶら下げられていた(今は6歳になっていた)そうだ。
お腹を空かせて道路をうろうろしていた子も保護したと。。
同行したスタッフ(母・経験者)は 無邪気に歌っている明らかに基準より発育不足の小さな子供を見て・・涙ぐんでいた。
エイミーとしては、ないている場合ではなく・・ここに何が出来るか?と考え。。
この写真撮影を提案した。。(何が出来るかわからないが、涙してくれる日本人を探すため)
実は真ん中にいるのが私ですが 後方は11-15歳児で 知らない外国人ですごく緊張していた!!
この子たちを笑わせる事が大変でした。。(ビルマ語は話せないので)
でも大成功は・・ご覧ください。












