頑張ってる自分へ
音楽を聞く
文字を書く
やりたいことを書き出す
欲しいものを書き出す
本を読む
コーヒーを飲む
おやつを皿に出して食べる
がむしゃらに部屋の掃除
もし、また余計なことで
考え込んでしまいそうになったら
まずこれらをやる。
考える時間を与えないこと
何か頑張らなければならない時でも
頭の中に意識を持っていかない
目の前にあることだけ見る
誰にも邪魔されない
時間を過ごす
自分のための
自分だけの時間
頭も心も
自分のことだけに
使っていい時間
やりたいことをして
好きなことを好きと思うこと
好きなことを好きと言える
子どものマネをする
好きなことに夢中になる
猫や犬のように
飽きるまで
時間なんて気にしない
昆虫や空を何時間も見ていたあの頃のように
大人になっても忘れたくない気持ち
変われないところもあるけど
やろうと思えばいくらだって
行動できること
行きたいと思えば行ける
やりたいと思ったらやっていい
なんか面白そうが
大好きになるかもしれない
自分の才能なんて分からない
合うか合わないかより
飛び込んでみる
こんな本面白いのか?
この映画何がいいのか?
合わなかったとしても
自分発見
そう、それは自分には合わないもの
考えが合わなくても
そんな考えもあるよな
キャラクターのように
自分を固めなくていい
色んな要素があっていい
雨の日がいいなんて
思ってないけど
色んな傘を見れる
安いノートなのに
なぜかこのサイズと厚みに
無性に惹かれる
歌詞の意味分からないけど
洋楽ってなんかいいな
着たい服ってジャージなんだ
ジャージ最高
オシャレより
自分大事
さらけ出すのもいいけど
こっそり楽しむのもアリ
コーヒー飲まないと
思われているけど
家でゆっくりコーヒー飲む
ひととき最高
人との関わりが変わり
毎日が早く過ぎる
良い意味で
でも考え込み
頭の中の世界に
入ってしまいそうになる
ひきとめてくれる自分がいる
楽しいことをしよう
と
なんでもいい
どうでもいい
は
こわいから
選べない
前の自分より
こっち!
と言える
今の自分がいい
わがままな
生き物でありたい
普通
って言葉
好きじゃなくなった
当たり前
って言葉
よく分からなくなった
人に迷惑をかけない
これさえ守れば
普通も当たり前にも
自分で決めていいと
分かった
自分で決める
自分で決断する
ジャージと
スニーカーが好き