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何がビックリってギルバートオサワリバン、いやオサリバンは70になっても50年前と同じ髪型で、フッサフサだった事。それと髪の毛のボリュームが凄いからテッキリ大男かと思っていたら僕の前を通ったら174センチの僕より小さかった。アンコールはアーロンアゲインで会場の数百人の寂しがり屋の中年達がウルウル目で聴いていた^_^
今日、医院の受付に「ビルボード大阪にナベサダ観に行く」と言ったら「阿部サダなら聴いた事あります」って言われたので「イヤ、それは男の人のをちょん切って捕まった人!ナベサダはサックス奏者」と教えてあげた。ナベサダは年齢的に泌尿器としてしか利用出来ないかもやけど、まだちょん切られてはいないし、阿部サダも他のモノは吹いてたかもだけどサックスは吹かんやろうし。
今日、歯科医師会の集まりでバレンタインデーの話になって、近所のおじいちゃん先生が「わし位の歳になるとバレンタインデーのチョコレートみたいなもん年に一回くらいしか貰われへん」って言ってた。大抵、バレンタインデーは年に一回なんですけどね〜^_^
「歯、入れ替わってる!」 のセリフで始まり、 タイトルは『君の歯は』で、他の人の歯が自分の歯と入れ替わるリアルな夢を何回も見た主人公の男子高校生が、現実の世界では、自分に入れ替わっていた歯の持ち主の女子高生は、既に三年前に歯槽のう漏で歯を全て無くしてしまい、今は総入れ歯に成ってしまっている事を知る。そこで、主人公は三年前の世界に戻って歯ブラシ指導をして失われた歯を助けるんだけど、お互いその記憶は無くなっていて、ラストシーンは歯医者の待合室で偶然一緒になって、お互いに『君の歯は⁉︎』って言って終わる。どうでしょう?こんな続編は…。
こっちで使ってるガーミンのカーナビのケーブルが壊れたのでオークションサイトのebayで探したら、普通で買えば10何ドルもするケーブルが、ナント!送料込みで2ドルというのを見つけたので、喜んで注文したけど、よく見たら中国からの出品になっていて、評価も ワルイ が結構あって、その殆どがいつまで待っても品物は届かないというものばかりだった。普通に考えて中国からアメリカまで航空便で物を送れば、普通に2ドルは超えるので失敗したなと諦めていたら、今日品物が届いた上に、使ってみたらナント、普通に使えました。やはり、日頃の行いが良いと神様は見ていらっしゃるようで(^.^)
ここバッファローには僕が宇宙一美味しいと認めたzettiというピザ屋さんがニューヨーク州立大バッファロー校の北校舎前にあります。元々は南校舎の前のショッピングセンターの中の小さな店からオヤジが1人で始めたのですが、味の良さから大繁盛で、一時は3店舗を展開していましたが、オヤジは余裕をかまして、店に顔を出さなくなってから、店の経営は傾き、今では北校舎前の店のみになりました。流石に尻に火がついてからは、また店に顔を出すようになり、店も以前の活気を取り戻しました。今日は店の看板商品のゼッティピザを注文しました。
見ての通り、ピザの上にマカロニが載ったピザです。炭水化物の上に炭水化物を載せた、言ってみればうどん定食みたいなモンですが、大阪人の僕にとっては有りの組み合わせです。
見ての通り、ピザの上にマカロニが載ったピザです。炭水化物の上に炭水化物を載せた、言ってみればうどん定食みたいなモンですが、大阪人の僕にとっては有りの組み合わせです。
広告散々やってて、マーゴッドロビーの可愛いさに惹かれて観に行ったら、全然、期待外れだった。日本人役の変なおめんを付けた刀女は変な日本語だし、キャラが多過ぎて、みんな処理が不完全で終わった感じ。ジョーカーも、ヒースレジャーのイメージが強過ぎて、ちょっとなーって感じだった。
女装していたボーイジョージはきっと美輪明宏みたいな感じになっているさのだろうと想像していたら、帽子をかぶったヒゲ面の谷村新司みたいなおっさんになっていた。歌も元々声量のある方では無かったせいか、高音は全然出てなくて、それをごまかすためか黒人女性バックコーラスを3人も入れてた。中でも、1人渡辺直美みたいな体型の黒人は凄い声量だった。曲もカーマはきまぐれと君は完璧さくらいしか大ヒットは無かったから、アンコールのオープニングでカーマはきまぐれやったら、ラストはTレックスのゲットイットオンをカバーしてた。まあ、懐メロコンサートなんでこんなもんかって感じだった。人の年の取り方って解らないもんだよね、デッドオアアライブのボーカルのピートバーンズなんか、あんなカッコ良かったのに、今では性別まで変わってオバさんになってるもんね。







