こんにちは![]()
今日も来てくれてありがとう
夢リストを書きながら、
ふと気づいたことがありました。
私、夢を書くのが
怖かったんだ![]()
その理由を、ずっと考えていました。
失敗したらどうしよう。
叶わなかったら恥ずかしい。
そんな気持ちが、心の奥に眠っていて。
「できるかどうか」を基準に考えていたから、
望みを書くことすら止めていたんだと思う。
でもね、
夢って叶えるためだけじゃなくて、
自分が何を大事にしているかを
知るためのヒントでもあった。
怖くて書けなかった私が、
ゆっくりでもペンを動かせたこと。
それだけでも、十分すぎるくらいの前進。
あの日感じた“怖さ”も、
私の一部なんだと思えた瞬間でした。