会社組織が変わり、営業部門以外は継続するけど、営業部門はなくなりました。当時の勤務先地方では希望の地方への転職活動を行う事が難しく、配属された異動先は営業職とは全く関係のない部門でした。最初はやはり出遅れ感があったけど、徐々にスキルを身につけて、仕事をこなせるようになりました。しかし、数年たって、異動です。自分のこれまでの経験やスキルを活かせず、その事にストレスを感じていました。そして、転職したのです。
新しく会社に入ってからすぐに、えーっと思うことがいくつもありました。しかし、なんとか頑張って仕事をしてきました。でも、一向に評価はされず、精神的にも肉体的にもボロボロになっていったのです。