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暗中模索

タイトルが思いつかない


またまた更新。

時々何だか無性に日記を書きたくなる。

そうしないと自分の感情が空気が淀んだようになってしまう。


冒頭はこの辺にして置いて、先日買ってきた本を紹介します。

大概がマンガなんだけどね。


先ずは「げんしけん」


ウォークの悠々日記-090520_2156~01.JPG


以前アニメに物凄くハマった作品。

ストーリーは簡潔に言うと、大学一年生になった主人公「笹原完士」(名前があってるかは不明)が

「現代視覚文化研究会(略称げんしけん)」に入部して仲間にオタクについて色々と教わって行く成長物語。

オタクついてといってもただたんにアニメや漫画を濃密に教わるだけではなく、人間関係の面でも成長していく

という物語。それぞれのキャラの個性も非常に強くて面白い。


これに関しては説明が難しいので是非読んでみてください。


次 「BECK」


ウォークの悠々日記-090520_2156~02.JPG
これは前にも此処でストーリーを説明させていただいたので書きません。


しにがみのバラッド


ウォークの悠々日記-090520_2153~01.JPG


昔、アニメを見たときに意外と面白かったのと安かったのもあって

試し買い。内容は未読なのでまだ分かりません。

ジャンルで言うと、ほのぼの系。


これらの本を買った日がちょうどノノノノの新刊の発売日だったので

ついでに買ってきた。


ウォークの悠々日記-090520_2157~01.JPG

今回は個人的に楽しめる話が多かった。

4か5巻あたりは流石に退屈だったw





過失

帰宅した早々に罵詈雑言を浴びせられることになった。

事の発端はメールで相手を「お前」と称呼したことから始まったらしい。

そんなことは自分では全く気が付かなかった。

確かに、学校環境が変わって以来言葉使いが少々荒くなった気もする。

前までは殆ど敬語でしか人と会話をしなかったのに今ではそれがなくなってきた。

他の面でも随分と自分が変わってしまったのは自覚できる。

その所為で人に嫌悪感を抱かせることもあった。


でも、そうでもしなければ…

やっぱり、自分は利己的なのかもしれない。


若干、話が逸れたので元に戻します。


しかし、注意ならまだいいものの、いくらなんでも精神的に疲労している僕に帰宅した突如に人を罵る何て信じられないというのが少なからずある。

そうして口論が繰り広がったのだが向こうの価値観の押し付けみたいなので敢え無く敗退。

毎回このパターンでやられてしまう。

自分が発言する前に先に感情が揺さぶってしまうというのも敗因の一つ。


別に口論で勝敗を決めたい訳ではないが、いつも自分が見下されているのが不快で

仕方がない。見返す術もなにもない。


そして、時間を浪費したことに後悔する。



また他愛のない事を書いてしまった。


すいません。