こんにちわ。
当ブログにアクセス頂き誠にありがとうございます!
前回の続きで1年前の今ごろのボクについて書いていきます
行政書士試験の直前期でまだまだ十分な勉強が出来てなかったボクは習得出来た分野のおさらいはヤメて、苦手な分野を徹底的に取り組むことにしたわけです🤔
ボクは特別物覚えが悪いとは思ってないのですが、何回やっても正解出来ない問題がありました💦
それは、
行政事件訴訟法の不作為の違法確認の訴えと義務付けの訴えでした😅
市販のテキストや無料で見れる講義動画を何回も見て、過去問も何回も解いて(最後のほう問題文覚えちゃってましたからね)、なんとなく分かってきたな~って感じで当日を迎え試験に望みました😣
すると、
記述がドンピシャだったんですね👍
忘れないうちに頭にある知識を文字にしないと、、、という焦りからですね💦
手、震えましたね
ごめんなさい。
結局、何が言いたかったかというと、
直前期はやみくもに勉強するのではなく、目的を持ってやる又はターゲットを絞ることぎ大事。
ボクの場合は、特大のラッキーに繋がりましたが、諦めずに最後までやれば、きっと良いことがあるはずです😁
泥臭く最後まで諦めず、その1点を生み出す
そんな気概が、この直前期には必要なんだとボクは思います。
最後まで読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m