誰のためでもない、

何の変哲もない、

ただ、今日という日の記憶の記録を、

つらつらと並べるだけの、備忘録。


また違う形で、始めてしまうものです。


わたしはわたしで良いのだと、

わたしの力だけでは思えない弱い弱いわたしの、



今日も誰にもお察しされなかった心中。



よしなに。

始めます。