この前のコレ↓
神ってる職場一択で依存(フルタイム勤務)
を希望しない理由に
実は更に切実な事実がある。
それは
自分の肉体、カラダを護る事。
肉体労働は字の如く
肉体を使うわけで、過度に使い続ければ
当然カラダは悲鳴をあげる
人によっては腰痛だったり
女性なら生理痛や病的な冷え性とか
私の場合は割と頻繁に
右手首の腱鞘炎を起こしやすく
ふと痛みに気がつくと
お、これは大変だ。
と毎回なる。
鈍い痛みが特徴だから
痛覚として存在が薄かったり
ついつい過集中や
なにかの拍子に連勤が重なると
一気に悪化して
日常生活でも不便さが出るのが
私のパターン。
そして、このパターンを避けるにはズバリ
休む事、に尽きる。
右手首を使わないこと。
腱鞘炎治療の王道ではあるんだけど
王道にしてパンチのある策なだけに
(仕事休まないかんのかい!収入減る!!)
そもそもこのパターンにならぬ様
予め勤務日数を控えておく必要がある。
すなわち、シフトを入れすぎない
(=フルタイム勤務をしない)
に尽きる。
プライベートタイムでよく行くスーパーとかで
ついつい同業の人(品出し担当者)を見ると
右腕をサポーターでグルグルしてる人を見かけるけど
悪化すれば自分もあの状態になってしまう
と想像できるもんな。
可能な限り対処療法には頼りたくたい
主義でもあるから
根本的に、悪化パターンを根絶
(職場、職種を一本化しない)
細く、長く、稼ぎ出せる肉体でいたい!
