今日は貸倒引当金のコマを

マルっと3コマ分、


一度に復習しきってみました。

(「仕訳けきる」に倣った言い回し♫←)

いやー、

なんてゆーか、

これぞ簿記!

ていう醍醐味が詰まってるコマ達であり



やはり

複式簿記の奥深さと

美しいたたずまいに胸キュンなのであります。


なんか、もぉ

前回の投稿位から、簿記愛の深さが草!!!

実際、複式簿記では

取引は多面的なわけで

それ、て

恐らく「償却」がその代表になるのでは?!

と言った具合なのは


つまり償却とは

「資産の費用化」である、て事。



まー、腹落ちした事と言ったらないわけで…




正解には、

腹落ちの一歩手前


つまり、

まだ自分のモノにはなって無くて

理解してるにとどまる段階。

これが一回でも演習やらなんやらで

自ら選択して償却を脳内に取り込めたのなら

完全なる腹落ちなのでしょう!



減価償却

減価償却

知ったテイで連発してきてて

勿論間違ってはいないにせよ

その意味をボヤッと捉えてたのは否めない。



今日を境に、しっかり

二面性に着目して自分のモノにしていく所存!