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初めまして、頑張るまんと申します。

いつも拝見して頂いている皆様はいつもありがとうございます照れ


現在、2026年 宅建 合格を目指し、コツコツ勉強(独学)に取り組んでいます。

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基本テキスト版スタート

第2編 宅建業法



⬛37条書面【契約書】とは


 通常は、売買契約書や賃貸借契約書が、37条書面として用いられますが、これらの契約書が適法な37条書面であるためには、法定された記載事項がモレなく記載され、かつ、宅建士記名が必要です。

※宅建士は記名のみで可

※必ずしも重要事項の説明を行った宅建士と同一人物かつ専任の宅建士でなくとも可


 契約締結後に、宅建業者が作成し、宅建士に記名させた上で、取引の当事者に交付します。



⬛37条書面の記載事項

必要的記載事項】(必須)
※重点 全て

任意的記載事項】(特約
※重点 代金・交換差金・借賃以外の金銭の授受に関する定めがあるときは、その額、授受の時期、目的

※契約の解除に関する定めがある時は、その内容

※損害賠償の予定・違約金に関する定めがある時は、その内容

※代金・交換差金についての金銭の貸借(ローン)のあっせんに関する定めが場合は、その不成立のときの措置

※種類または品質に関する契約不適合責任についての定めがあるときは、その内容

※種類または品質に関する契約不適合責任の履行に関して講ずべき保証保険契約の締結等の措置の定めがあるときは、その内容

※宅地・建物の租税公課の負担に関する定めがあるときは、その内容


⬛その為

 宅建業者は契約が成立するまでの間に、相手方に営業保証金または保証協会に関する供託に関わる事項を説明しなければなりません。


□所感
 宅建業者と宅建士の役割の違い
 重要事項でする説明と契約書への記載事項の記載要、不要
 相手方が宅建業者だったときの場合における記載・説明要、不要などもおさえておかないとですね。


今はこの辺を学んでいます。

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基本テキストはまんが版に比べると決して読み進め易いとは言えません。

ただまんが版より詳細なので面白い


面白いとは言え、私は子供の頃から大の勉強嫌い

意図的に面白い自己暗示をかけている所もあります爆笑


なんとなく~では嫌いな事や苦手な事は続きません。


だからちょっと自己暗示もかけます。


~しなければ、しなきゃ

ではなく❌

~がしたい、なりたい


例えば


 学生さんなら英語話せるようになりたい、話せたらカッコいい!

 英語が話せれば、外国の方とも話せて世界観が広がるからなど。


 社会人なら仕事出来るようになりたい、出来るようになったら自分の意思や意見で仕事を進められるかもしれない。

 仕事の関係者の助けになれるかもしれないなど。


 ほんの少しだけでもマインド【~しなきゃ】から【~したい】変えるだけでそれらを習得、実現するスピードややる気は大きく変わると個人的には思っています。


活字を見ていると眠くなりますが宅建を取りたいのマインドで日々継続✊✨

継続はちからなり!


今日も時間の許す限り頑張るぞー!✊✨

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夢や目標がある皆様、

これから夢や目標と巡り会う皆様、

毎日少しずつでもご自身の成長や努力を自分だけでも自分自身を褒めてあげましょう照れ

皆様の夢や目標も実現できるよう応援しております👊✨

素敵な日々をお過ごしください✨

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本日も最後まで、ご閲覧頂きましてありがとうございました🙇

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