このままだとこの人何者状態です。なので、どういう人間かわかって貰えたらなあと思います。なのぇ、中学生からの記録を箇条書きで簡単に書きます。

中学時代  
学校は地元の公立中。そこそこ荒れていたにも関わらず、周りに優秀な友達が多かったので、彼らの影響を受けて良くも悪くも流されるがままに塾に通う。部活はやっていた。ただ思い入れも特になく、自主練もしなかったので、万年補欠のポンコツだった。肝心の勉学も特に思い入れはなかったものの、高3の2学期から本気になり、地元の所謂公立自称進学校(偏差値68)無事合格を果たす。

高校一年(全盛期)
何に対しても適当だった自分を変えなきゃと思い
春休みから受験生並みのペースで勉学に励む。後筋トレとランニングもしてた。努力の甲斐あり、成績は定期テスト模試共に上位、部活でも自主練をするようになり、一年秋からレギュラー。

高校二年三年
挫折をする。詳しく書くと長くなるので詳細は省くが、やる気を失う。部活も途中で辞めてしまい彼女も出来ず、友達も失い、学校と家をただ往復する毎日。勉強はそこそこやってはいたので、地元の上位私立大に合格する(早慶ではない)。

大学時代
元々自分の興味関心とは程遠い学部(言い訳)であり、飲食店のアルバイトや派遣のアルバイトを始めてお金を稼ぐ喜びに取り憑かれて、バイトとサークルだらけの毎日。勉強は教科書すらまともに開いた記憶もなく単位を落としまくり(最低記録は1学期8単位)。二年終了時に早くも留年が確定。
そして親兄弟と話し合った末、大学中退。

中退から今日までの記録
大学再受験を決意するが、まともに勉強はしなかった。大学に行かなくてよくなり、夜勤も始めたので、昼夜逆転の生活。何故かセンター試験で8割超える(今年は簡単なのもある)。A判定だから余裕だろと高を括り、バイトを減らすこともなく、試験一週間前に旅行に行くという愚行も犯し、2次試験が解けずに落ちる。

不合格から今日までの記録
やったことは免許の学科9回分の講義とアルバイト(100時間超え)と2社の面接。以上。バイト先で仲良くなった同僚と電話で話し、二人で一緒に暮らすようになり、その為の資金を貯めようという計画を立てる。

以上です。次はこれからの目標を書きます。