病んだらとりあえず
自己啓発本を読み漁るわたし。
絶賛、病み中な感じやけど
やっぱ本っていい。
ずーっと読んで
会話することはないけど
自分のペースで読めて
自分がどう感じているのか
どんな言葉に引っかかるのか
ざわざわするのか
めちゃわかる。
自分を見失ってる時
人と話すことで
頭の中だけでモンモンとしてたことが
誰かに発するとスッキリするのは
知ってるけど
本当に本当に辛くて
人と話すエネルギーがない時
本はとってもいい話し相手になる
本にあーやこーや話しかけてる訳では決してないけど

病んでる時って
自分自身だけの偏った意見でひたすら答えがでない世界にいて
しんどーってなってるから
別の違う視点で物事を捉えることってなかなか難しいことが多い。
本はそれを解決してくれる。
もちろん本が書いてることが全てやないけど、読んでると落ち着く。
いろーんな考えを人に聞くって
すごく時間を費やすし
相手の都合もあるから
聞きたいことが引き出せないこともあるから
本ってこちら次第でいつでも
聴くこと、知ることができるアイテムやと思う。
うちのお気に入りは
心屋仁之助さんの本。
頭いーっぱいいっぱいなったら
まず心屋さんの本。
最近は心屋認定講師の一人
うさこさんの本。
マンガ読んでる感覚で活字がスラスラ入ってくる不思議な本。
最近よんだ中でホント断トツ読みやすかった。
登場人物4人でてくるけど
どれもなんかしら当てはまるわたし。
課題は山積みやー
けど、それだけ変われるチャンスがあるってことやから♪♪
変わるというより
本当の自分を見つけるために
こうやってご縁のある本にも
たどり着くようになってるんやなって思う
さて、次は何読もっかなー♪♪