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超意識の伝導者
ゆるふわ♡ゴリマッチョの
あんこです!

今回も潜在意識と
超意識の凄さ!!を

ゴリッゴリに暑苦しく
お伝えさせて頂きます!!!


顕在意識の顕ちゃん
いつだって何かをやろう!
挑戦しよう!としても
なんだか目の前のことが
全部大きなようなことに
感じちゃって

いつも心がいっぱいいっぱい
一生懸命がんばりたいのに
「わーそんなこと無理」って
逃げ出してしまったり…
そしてそんな自分にがっかり
落ち込んで

もうどうしたらいいか
分からない

うるうる半泣きに
なっちゃった顕ちゃん
そんな顕ちゃんの肩に
ぽんっ、と優しく

潜在意識の潜ちゃん
手を置いた
「せ、潜ちゃん…🥺💦」
「……」



「てめェ、なーに1人で
いっぱいいっぱいに
なってんだよ!
とっとと
私に頼らんかい!!
「??!😭」
潜ちゃんはプンスカしてて
完全にご立腹
怒りでいつもの数倍
肩幅が広がっている
「お前の力はなぁ、
ハッキリ言って
赤子同然なんだよ!!
超〜〜ッ非力で
ひょろっひょろな腕のくせに
巨大な岩を目の前に
私1人で持ち上げる!
がんばってみる⭐︎
って

そんなの
持ち上げられる訳がないだろ」

「えぇえ⁈
何でそんなこと言うのぉ!?😭 」

顕ちゃんなりに一生懸命
目の前の現実を
より良くしようともがいてた
けど、それはどうやら
根本的に間違っていたらしい
「あのな、こっちには
今まで魂が何千何万回と
生まれ変わってきた
全ての記憶と経験が
あるんだよ
だから今お前が
やろうとしてることも
全部やったことあるし

圧倒的な経験値もう持ってんの」
「へ…???」
空いた口が塞がらない顕ちゃん
そう、潜ちゃんの中には
今まで何万回と
生まれ変わってきた
前世、前々前世、
そのさらにずーっと
前の記憶も全部ある
その過去の経験や知識を
全て今世に引っ張り出して
自由自在に使いこなすことが
余裕で出来る
という
最強スーパーウルトラ
ゴリゴリマッチョマンなのだ

顕ちゃん
「うんしょうんしょ💦」
と奮闘していることは
もうとっくの昔に経験済み

「だから役割と頑張り所を
間違えんな!
辿り着きたい目的地が
あるなら頼れ
とっととこっちに
引き渡せ!!」
「はゎぁ…😭」
顕ちゃん自分の非力さと
1人で大焦りしていたことを
反省した
「うん、自分がポンコツなのは
分かったけど…😭
私の役割って何?」
お前の役割は、
くっそシンプルで
目的地を決めることと
体験を楽しむこと
この2点のみだ!」
目的地を決める、つまり
[どんな世界を創り出すかを
決める!]ということ
これは潜ちゃんにも
超意識にも出来ない

顕ちゃん唯一の大事な役割
「え、じゃあ私が
やりたいことを決めたら
その後は潜ちゃん
任せするのが正解ってこと?」
「そう
やってほしいことは全部

こっちに放り投げろ!」
顕ちゃんが決めたことを
その後
潜ちゃんが行動する

それだけでも
スーパー筋肉野郎だが
潜ちゃん超意識
パイプ役でもある

だから必要とあらば
超意識から

全ての存在の
経験、記憶を引き出して

1番最適な答えを
ズドンと降ろすことも出来る
「そ、そんなのチートじゃん」


顕ちゃんだけの意識で
目の前の課題に
取り組もうとしたり
行動しようとすると

貧弱すぎて
とんでもなく効率が悪い

目の前のことひとつひとつを
大きく感じてしまって
身動き取れなくなるから

そんな思考に陥ったら
まずはゆっくり深呼吸をして
すぐに思い出してほしい
自分の中には既に
筋肉ゴリゴリマッチョが
存在している、ということ

そいつは
頼られることを待っている

「早く指示してくれ!」
って思ってる
顕ちゃんがそのことを
思い出して
「お願い!」って頼ったら

いつだって
その百万馬力の怪力で
大きな岩も簡単に
破壊してくれる!!!


「任せい!!!」



何万回の生まれ変わってきた記憶
万物の全ての記憶という
筋肉もりもりすぎて
肩幅が大変なことになってる
最強の意識は

誰だって自由自在に
引き出せるもの

この感覚を当たり前に
いつでもどこでも

小さなことから
大きなことまで

人生ぜーんぶに
使っていい!

それこそ
顕ちゃん潜ちゃん超意識
それぞれの意識が
お互いを活かしあう

最強のトリプルタッグだ!!!


潜ちゃんの筋肉隆々
モリモリパワーを使いこなし

超意識からも
過去現在未来、万物の力を
引き出すことが出来る
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