[感。想]
“偶然じゃない、流されてもいない、運命でもない。
キミ
七月時、最後の共病文庫と遺書を読む辺りから泣けてきた! 読み終わって、男主人公( 仲良し君) と一緒に涙を流していた。あと色んな感情も出てきた。短かったけれど、桜良と仲良し君に会えて幸せだったと思った。。 (彼女のエンディングは悲しかったけど。。) まぁ…やっぱり恋以上の結びつきがあるんだ。一緒に君の膵臓を食べたいって言う言葉は、食べることではなく、お互いに伝え合っていたことが救いだったことが、愛以上の意味を伝えていたんだ。
昨日、ついに映画館で君膵を観に行って来たんだ。。映画を観て、さらに感動した。自分自身が選んでくれた人生もよく考えて、自分で生きる目標とか、人間関係についてのことも頑張らないといけない。毎日元気に生きていることを大切だと感じた。どんな結果になっても、全てが自分の選択です。
何回読んでも、1度読むだけでは足りない!
まだ君膵を読みたい!
他の住野さんの作品も読んでおきたい!
