スイスでの入院生活は。。。
産後は4日間の入院生活
でしたが。。。
なんといっても快適
な入院生活でした
ベルを押せば看護師さんがすぐ来てくれるし、水やお茶
も持ってきてくれるし
夜は希望すれば、Babyちゃん達を預かってくれるし
Babyちゃん達
の検査
には必ず親が立ち会いのもと行い、1つ1つ説明もしてくれます![]()
えままン
は言葉の問題で…
個室を希望しておりまして
なにせ、3人部屋とかに入っても他の人と会話できないですしね
入院3日目には、大きい個室が空いたからと部屋を移動
広い部屋にはしゃぐ2人


そして、食事
もボリューム満点のメニュー
は、母乳にいいメニューを選んでいたので夜食までありました![]()
そして、
こちら
も出てきました
入院中、お嬢
は…
日本と産院と同じようなベビーベッドに寝かされていました![]()
そして。。。
常に真冬のような格好をさせられていました![]()
まるで雪だるま![]()
全くと言っていいほど、英語もドイツ語も分からない![]()
なのにドクターを初め、看護師さん、その他のスタッフさんみんながとても親切にして下さり
異国の地での出産・入院生活は、とっても良い経験となりました![]()
さて、
も産まれたことだし
Blogタイトル変更しましょうか![]()
運命の8月13日
我が家のお嬢
が誕生して、早いものでもう1週間
でも…すでに2~3週間経っているような感覚もします![]()
姫
も、日に日にお姉ちゃんらしくなってきています
そして、先日は皆様からの暖かいコメントやメッセージありがとうございます
お返事も訪問もままならない状態が続くと思いますが
ゆっくり
と更新していきますので、今後ともよろしくお願いします
さてさて、運命の8月13日
この日は、心音コントロールのアポを取っていたのでその為に病院へ
心音コントロールでは特に問題も無く、産まれる気配も無く…![]()
超音波検査でも羊水・胎盤共に異常なし
しかし
予定日から10日までは待つけど、11日目になると陣痛誘発剤等を使用する事になるそうで…
『次回の心音コントロール時には、入院バッグも持参してね
』と、言われていました
そして…
助産師さんが『1度内診をしてみる
』と、内診すると…

![]()
すでに子宮口が8㌢も開いていました![]()
と、いう事で…
そのまま分娩室へ
もちろん、えままン
自身も気がつかないのですから。。。陣痛らしい痛みも全く無い状態です![]()
そして…
強制的に分娩室に入り、約1時間後…
ドクターの内診中に破水((もしかすると意図的に破水させたのかも
))
その後さらに1時間近くが経過した頃にやっと陣痛らしい痛みがやってきて![]()
それから約40分後の18時38分![]()
![]()
3260g・47㌢のお嬢が誕生しました![]()
![]()
そして、終始立ち会ってくれていた(同じく強制的に
)パパ
が臍のをを切り
ようこそ
我が胸に![]()
後ろに見えているのは、水中出産の為のバスタブ
ですが
もちろんこのような状態だったので、時間的に水中出産はできませんでした
その後、
が産湯に入れ体重等を測り…
は分娩室でシャワーを浴び、夕食を食べ
病室へ移動
し長いようで短い1日が終了。
予定日より8日遅れての誕生でしたが、スピード出産
の時のように、経過は違えど今回も安産でよかったです![]()



のんびり更新ですが応援宜しくお願いします













