前回の続きです。
大好きな大好きなモモは冬に軽い風邪をひいたのをこじらせて肺炎になってしまいました…
私と母が居る時には部屋は暖かくしてました。
只、祖母だけの時は暖房をかけないんです…
モモは寒くて仕方なかったんだと思います。
呼吸が荒くなっていたので、その日は病院に入院させました。
翌日の早朝に病院に電話をすると少し回復したようでした。
良かった…一安心…
と、思い病院に向かいました。
病院に着くと息の荒いモモ。小さな体でゼェゼェしてました。
私が手に乗せて
「モモ来たよ。モモちゃん、良い子だね。」と言い撫でると少し顔を上げて
息を引き取りました。
先生が私に言いました。
「○○さんが来るの待ってたんだね。」って。
涙が止めどなく溢れて止まりません。
帰り道もモモを入れたキャリーを抱いて泣きながら帰りました。
母も大泣きでした。
大好きなモモちゃん。
死んでるようになんて見えなくて、いつもみたいに眠ってるだけで今にも目を開けそうでした。
ふわふわの小さな体。
小さな手に小さな足。
いつもと何にも変わらないのに…
もう目を開けてくれないんだ。って信じたくなかったです。
その日はモモを小さな箱に入れてベッドの脇に置いて寝ました。
翌日、我が家のお墓がある千葉まで行き墓石の横に埋めました。
大好きなエサも一緒に入れてあげました。
埋める時は泣かないって決めてたのに母と一緒に泣きながら埋めました。
モモを埋めた側には桃色の石を敷き詰めました。
くりもルルも大好きだけど。
私にはモモちゃんが一番だった。
今でも大好き(*´ω`*)
あれから、5年。
なんだかんだでモモを引きずっていたので新しい子を飼うのに踏ん切りがつかなかったんですが、やっとです。
鈴と出会えました(´∀`*)
私はやっぱりしまりすが大好きです

大好きな大好きなモモは冬に軽い風邪をひいたのをこじらせて肺炎になってしまいました…
私と母が居る時には部屋は暖かくしてました。
只、祖母だけの時は暖房をかけないんです…
モモは寒くて仕方なかったんだと思います。
呼吸が荒くなっていたので、その日は病院に入院させました。
翌日の早朝に病院に電話をすると少し回復したようでした。
良かった…一安心…
と、思い病院に向かいました。
病院に着くと息の荒いモモ。小さな体でゼェゼェしてました。
私が手に乗せて
「モモ来たよ。モモちゃん、良い子だね。」と言い撫でると少し顔を上げて
息を引き取りました。
先生が私に言いました。
「○○さんが来るの待ってたんだね。」って。
涙が止めどなく溢れて止まりません。
帰り道もモモを入れたキャリーを抱いて泣きながら帰りました。
母も大泣きでした。
大好きなモモちゃん。
死んでるようになんて見えなくて、いつもみたいに眠ってるだけで今にも目を開けそうでした。
ふわふわの小さな体。
小さな手に小さな足。
いつもと何にも変わらないのに…
もう目を開けてくれないんだ。って信じたくなかったです。
その日はモモを小さな箱に入れてベッドの脇に置いて寝ました。
翌日、我が家のお墓がある千葉まで行き墓石の横に埋めました。
大好きなエサも一緒に入れてあげました。
埋める時は泣かないって決めてたのに母と一緒に泣きながら埋めました。
モモを埋めた側には桃色の石を敷き詰めました。
くりもルルも大好きだけど。
私にはモモちゃんが一番だった。
今でも大好き(*´ω`*)
あれから、5年。
なんだかんだでモモを引きずっていたので新しい子を飼うのに踏ん切りがつかなかったんですが、やっとです。
鈴と出会えました(´∀`*)
私はやっぱりしまりすが大好きです



一番長く一緒に居ました。










」って襲いかかってきます…。