こんにちは😃

本日は落合博満さんの本の紹介を🌟


落合さん、大好き💕です。
10年ほど前に講演会のチケットを買って
ホールでお話を聞いたことがあります。
あまりに話が面白くて、その次の年も行きました‼️
洞察力というか、男らしさというか、深さというか。そういうところや、自分という軸を持ってらっしゃる感じが好きです😊

さて、この本は、偏食家の落合さんを奥さんの信子さんが、あれよあれよと変えていくお話です。

昨今の栄養学の本には書いていないことがたくさん書いてあり、目から鱗。
情報過多のこの世の中で、食べることって、本質って、何❓とか。考えさせられます。
食べること、睡眠がとても大事としながらも神経質になりすぎないことの大切さ。
貧しい時代を生きたからこそわかるお米のおいしさとか。肉の有り難み。
もう、読んでみてください😊😊

好きなものは好きで嫌いなのは嫌い。
本を読んでいると、武士の食事のようなそんな格好良さを感じます。
それからそれを支えた信子さん。

料理は素材と鮮度が大事なの。

料理の得意なおばあちゃんも同じことを言っていました。

ではでは、今日は本の紹介でした😊
長くてごめんなさい🙏

アスリートの食事 とネット検索して見つからないものが、この本にはあります。

ではでは、またー😊