初期型 VTR1000F 1998年購入
この時 so-netblogをやっていた頃
VTR1000Fは、メジャーなバイクカテゴリーで
オーナーも多く ネガな情報も直ぐに上がって来ました。
カムテンショナー
ステムベアリング(関東エンジニアリングの
テーパーベアリングに交換等)
そしてレギュレータ-。
2万キロ持たない。
しれっと対策品ヒートシンク付きが出ました。
これは、リコールレベル。
amazonr7は、1万キロの時点で対策品を買っていました。
最初の車検をバイク屋さんに出す前に
リアカウルを外すだけなのでレギュレータ-を
交換する事に。
そこで
VFRは、
レギュレータ-は、パンクしていません。
充電もしていました。
MOSFET化する予定がなければ 走行中だったかもしれない。
ジェネレータ、コイル交換と思い
部品を電話注文
しかし
想像 し得なかった言葉が
端子裏の配線の色が変色していなければ
端子交換して見て下さい。
それで様子を見る事になりました。
実は、見つけられ無いコネクターが焦げたので
再利用は、出来なくなりました。
つづく



