「愛媛のKANEOKA RAMENの鶏白湯ラーメンで食中毒になった。」
というツイートが出回り話題になる。
調べてみると同店が大阪のミシュラン受賞有名店「島田製麺食堂(株式会社OMO)」系列店だと判明
全国数十の系列店で半生鶏チャーシューを提供していたが、案の定同系列内でもカンピロバクター食中毒発生していた。
専門家は鶏を生で食べる危険性を兼ねてから言っており、ツイッター上でも「もはやテロだろ…」とみんな呆れている。
ちなみに会社概要はこちら
ー人々の声ー
僕だったらあれくらい生の鶏肉が出てきたら食べないけどみんな普通に食べれるのすごいなって思う
— Azure („• ֊ •„) (@Azure_Sparkles) July 2, 2022
生の鶏肉ダメなのは一般家庭でも知ってる常識だと思ってたけどな
— 🌏️たくあん🪐 (@takuan1219) July 2, 2022
まあ料理無知な人は知らんだろうけどお店が知らないのは驚きだよね
ギランバレー症候群の闘病マンガを読んだことあるけど、とてもじゃないが鶏肉を生で食べようとは思わない
— ごき (@bokkiro) July 2, 2022



