5日午後1時過ぎ、名古屋市昭和区の小学校で、5年生の男子児童が友達を負ぶって遊んでいたところ、つまずいて転倒し、顔面を骨折する大けがをしましたが、学校が救急車を呼ぶなどの対応をしていなかったことがわかりました。
男子児童は、保健係のクラスメイトと、養護教諭がいる保健室に行き、目がぼやけていて、焦点があわないことを訴え、嘔吐もしました。 しかし、学校は救急車を呼ぶなどの対応をせず、学校に駆け付けた母親が救急車を呼びました。
男子児童は顔面を骨折していて、病院に運ばれましたが、危険な状態だったため、別の病院に移されて、目に約3センチのプレートを2枚重ねて入れる緊急手術を受けました。
男子児童は現在も入院中で、物が二重に見える状態が続いているということです。
ー人々の声ー
母親の通報で救急車来ないとかどんな学校だよ
— 及りん@ship04 (@oirin1056) July 6, 2022
これはどこか知らんけど、教育委員会糞やな
大怪我してるのに学校呼ばないとかアホどころかゴミやな
児童が顔面骨折で大怪我してるのに学校は救急車呼ばないで駆けつけた母親の通報で輸送され緊急手術って…学校に行っただけなのに、無事に帰ってくるって信じて送り出してるのに…気が狂いそうになるニュースだわ。
— 純 (@jun_jun_84) July 6, 2022
母親が通報の件は子供の有無関係無く問題になる事間違い無しなのに校長は何がしたかったんだろうか。
— いつも選択を間違う人間 (@82TdZJU0BSiefRu) July 6, 2022
