自民党の安倍晋三元総理が搬送された奈良県立医大病院の会見が開かれ、吉川公彦・救急診療科部長が「病院到着時に心肺停止状態で、頸部に2カ所の銃創があり、心臓および大血管の損傷による心肺停止と考えられた。

蘇生措置をしたが、残念ながら17時3分にお亡くなりになられた」と説明した。

 

これに対し、奈良医大へのクレームの電話が殺到している。

 

ー人々の声ー