このページを見た人だけにそっと教えちゃいます。
・・・なんて宣伝文句をよく見かけますね。あれって怪しさ倍増させてますよね・・・。
と書きつつ、その宣伝文句をそっくり使いたくなるほどのアイテム。
それがCocco ブーゲンビリア
なんです。
このCocco ブーゲンビリア
、とにかく◇◇◇◇◇◇◇なんです。
で、○○○○○○○○○○だから、本当にびっくりしてしまいます。
内容紹介
本作でも、抑えきれない感情をぶつけるような激しいナンバーが多い。しかし、<7>では本当に楽しそうに歌っているし、<8>のように木琴、たて笛、タンバリンといった童謡のような伴奏で、幼い子のように少し舌足らずで歌っているものも収められている。本作を聴いていると、心の痛みを歌にして出す、いや出さざるを得ない彼女の生き方は、聴く者の心を強く揺さぶる。
コッコの曲は、激しい歌詞ばかりが注目を集めがちだ。しかし彼女ののびやかな歌声は美しく、英語の発音がとてもきれいなのに驚かされる。イラストと写真は彼女本人によるものだ。(藤本真由美)
登録情報
CD (1997/5/21)
ディスク枚数: 1
レーベル: ビクターエンタテインメント
収録時間: 53 分
曲
1. 首。
2. カウントダウン
3. 走る体
4. 遺書。
5. レイン・マン
6. ベビーベッド
7. シング・ア・ソング~ノー・ミュージック,ノー・ライフ
8. がじゅまるの樹
9. 眠れる森の王子様~春・夏・秋・冬
10. やわらかな傷跡
11. ひこうきぐも
12. 星の生まれる日。
あまりダラダラ書くと、怪しげな業者の宣伝文みたいになってしまうので、ここらで辞めておきます(笑)。
興味を持たれた方は一度チェックしてみてくださいね。
本当に驚かれることかと思います。
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