よーし、確定申告の準備も進んできた。
済んでる人からしたら、
まだかいな?って言われそうですが、
まだまだです。
ついつい時間がなくって・・・って言い訳してしまうのですが
ほんとはめんどくさいだけなんですけど。
今週中にはやらなくっちゃ、今晩頑張ろう!
済んでる人からしたら、
まだかいな?って言われそうですが、
まだまだです。
ついつい時間がなくって・・・って言い訳してしまうのですが
ほんとはめんどくさいだけなんですけど。
今週中にはやらなくっちゃ、今晩頑張ろう!
もしも、この、1099k(フォーム 1099k)を無視して
対応しなかった場合はどのようになるのか?
前々回からの話の通り、一定の条件を満たした人には
1099k(フォーム 1099k)の申告書で情報の開示を求めてきます。
これによって個人、事業主の所得を明確にし、
税金取り立てにつなげて行くということです。
インターネットなどを利用し、趣味の延長のような形での収入を
得ている小ビジネスの事業者に対してもしっかりと税金申告をさせよう、
というのが一番の狙いのようです。
その情報の開示を怠った場合は、2012年1月1日からの
販売額の28%を強制的に源泉徴収されます。
これを避けるためには、情報の開示しかありません。
実はこれは、米国内国歳入庁 (IRS) の法令に よるものだからです。
個人情報の開示を要求された場合、速やかに対応するのが賢明です。
ただ、これにも抜け道があるようです。
続きは、また次回ということで・・・。