よーし、確定申告の準備も進んできた。

済んでる人からしたら、

まだかいな?って言われそうですが、



まだまだです。



ついつい時間がなくって・・・って言い訳してしまうのですが

ほんとはめんどくさいだけなんですけど。


今週中にはやらなくっちゃ、今晩頑張ろう!
今年はかなり厳しくなっているみたいです。

年間20万円以上稼いでいる人はヤバイです。

知らないでは通りません。


ということで、

最近毎日、確定申告の準備でヒーヒー言ってます。

1年間ほとんどほったらかしで

今になってあわててまとめてるんですから

しょうがない。


今年は、というかここ数年ネットビジネス参入者が増えて

それなりに稼いでいる人も

知らず知らずのうちに脱税をしていたり・・。



そろそろ国も動くようです。

勉強しといた方がいいですよ。
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ペイオニアから先日メールが届きました。

以下、メールの一部、コピペ

Activate your Payoneer Prepaid debit MasterCard®.

We have noticed that your Prepaid debit MasterCard® has not yet been activated, although it has been successfully issued.


なんかわからなくて、いつものエキサイト翻訳。


アクティベートしてくださいって言うようなことですね。

そういえばカードが届いてから何にもしてなかったです。

すぐに入金があって問題なく、入金されてるな・・っておもって
そのままでした。

早速、手順に従いアクティベートしました。



もしも、アクティベートがわからない方、
遠慮なくお問い合わせください。



もしも、この、1099k(フォーム 1099k)を無視して

対応しなかった場合はどのようになるのか?


前々回からの話の通り、一定の条件を満たした人には

1099k(フォーム 1099k)の申告書で情報の開示を求めてきます。

これによって個人、事業主の所得を明確にし、

税金取り立てにつなげて行くということです。

インターネットなどを利用し、趣味の延長のような形での収入を

得ている小ビジネスの事業者に対してもしっかりと税金申告をさせよう、

というのが一番の狙いのようです。


その情報の開示を怠った場合は、2012年1月1日からの

販売額の28%を強制的に源泉徴収されます。

これを避けるためには、情報の開示しかありません。

実はこれは、米国内国歳入庁 (IRS) の法令によるものだからです。

個人情報の開示を要求された場合、速やかに対応するのが賢明です。


ただ、これにも抜け道があるようです。


続きは、また次回ということで・・・。




昨日のブログの続き
1099kのメールの件です。

1099kが送られてくるのはどんな人におくられてくるのか?

これには先日のメールを翻訳サイトでみると、次のようになっていました。

>2012年の事業年度の間、あなたが未調整の総売上高
>および200を超える処理に20,000ドル以上を持っていたならば、
>形式1099Kは今、あなたの販売者アカウントで
>新しい税務書類ライブラリーのダウンロードが可能です。
>もしこれらのしきい値の両方に会うとは限らなければ、
>形式1099Kを受け取らないでしょう。

翻訳サイトではこの程度しかわかりませんが

つまり
2012年度に「総額2万ドル以上受け取った」「200回以上の取引をした」、
という両方の条件を満たした場合1099kのメールが送られて来るのではないでしょうか?

Amazon、 ebay、 paypalなどを通して得た収入などで、
また、クレジットカード会社を通して得た収入で
上記条件を満たしている人に届くと考えられます。

この場合、1099k(フォーム 1099k)の申告書で
情報の開示を求めるということなんですね。
これによって個人、事業主の所得を明確にし、
税金取り立てにつなげていくものと思われます。


では、もしも、この、1099k(フォーム 1099k)を無視して
対応しなかった場合はどのようになるのか?

また、明日書きますね。